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こんにちは!ぬっしーです!

見る専だけど描きたくなったんで描きます

魔女の家実況観済小説も済です

ネタバレあるかも!注意

 エレン(元ヴィオラ)が死んで時がたった……というところです

ではどうぞ!

あれから、5年の時がたった

ある日、目線がだんだん高くなっていることに気がついた

そうだ、私は魔女 エレンじゃないんだ

町の少女 ヴィオラなんだ

普通に成長するんだ

魔女みたいに、不老不死じゃない

ヴィオラ(元エレン)

ふふふ

黒猫

本当にそれで良かったの?

この声、脳に語り掛けてくる感じ、黒猫か

それより、新しいご主人は見つかったの?と私も脳に語り掛ける

黒猫

いーや、だって君みたいな子がいないし、みんな人なんか殺さないんだもん

ヴィオラ(元エレン)

悪魔って、効率悪いのね

黒猫

まぁね、君みたいに勝手に魔女を殺しちゃう人もいるから

ヴィオラ(元エレン)

ふふふ、苦労をかけたわね

黒猫

まあ、惜しい子はいるよ。ギリギリ生かして反省させて病院に連れていくとか

ヴィオラ(元エレン)

あら、悪趣味な子もいるものね

ヴィオラ父親

ヴィオラ〜。出かけるが一緒に行くか?

ヴィオラ(元エレン)

うん!行く!

じゃあね、黒猫 と目線で送り父親の方に向かう

黒猫

やっぱエレン、君みたいな最高な子は居ないよ
君は魔女として生きていけば良かったのに

黒猫

あああ、1からやり直しかぁ

はい!それだけ!

いやー。ネタが思いつかないですねはい。

あ、そうそう最近、知育菓子作ったんですけれども、

これが楽しくって、ぜひやってみて下さい

また2話で会いましょう(*'-'*)ノ"

魔女の家 夢小説

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