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紗葵

ん、、はぁっ、

紗葵

はぁっ、はあっ、、、

さっきから、紗葵が 苦しそう。 汗も少しかいていて、心配だから、 いっかい起こしてみよっかな。

深澤辰哉

紗葵?大丈夫?

紗葵

んぅ、、

紗葵

たつやぁっ、グス

深澤辰哉

ん、どうした?よしよし

泣いてる紗葵。 何があったんだ? 泣くなんて、妊娠中以来だな。

紗葵

あたまが、いたいよぉっ、グスッ

深澤辰哉

あたまが痛かったの?

紗葵

あと、体だるい、、

深澤辰哉

そっか、

深澤辰哉

きついね。よしよし

紗葵

ん、、((ぎゅ

深澤辰哉

ぎゅ))熱、はかろ?

紗葵

うん、、

深澤辰哉

はい、

紗葵

ありがと。

ピピピ

深澤辰哉

何度?

紗葵

38℃、、

深澤辰哉

高いね…

深澤辰哉

寝れる?

紗葵

水、飲みたい、

深澤辰哉

持ってくるね。

紗葵

ん、

菜砂

うわぁぁぁん泣

俺が行ってから、 菜砂が泣き出した。 紗葵、抱っこできないよな。、

紗葵

んー、菜砂?

菜砂

んぎゃぁぁ泣

紗葵

パパ、来るからね。

紗葵

もう少し待とうね。

紗葵は、ベビーベッドに寝ている菜砂を 寝ながら、おしゃべりしてくれてた みたい。 ありがと、笑

深澤辰哉

ごめん、!

紗葵

菜砂が、

深澤辰哉

菜砂~?起きちゃったの??

水を机に置いて、 俺は菜砂を抱き上げた。

菜砂

んぎゃぁぁ…泣

深澤辰哉

よしよし…

紗葵

水、ありがと。

深澤辰哉

うん。飲んだら、寝てな?

紗葵

ありがと。

深澤辰哉

おやすみ。

紗葵

おやすみ、

深澤辰哉

ほら、ママ寝たぞ~?

深澤辰哉

菜砂も、寝ようなぁー?

菜砂

(。σω-。).◦*

深澤辰哉

よしよし。

無事、寝てくれて ベビーベッドにゆっくりと 菜砂をおろした。

あしたは、紗葵を ゆっくりさせたいから 俺ひとりで頑張ろ…

夜は全然眠れなかった、笑 菜砂は、寝てくれないし 紗葵が心配でいろいろとしちゃうし、笑

まぁ 愛する家族だから、 いいんだけどね、笑

紗葵

んー、たつやぁ?

深澤辰哉

おはよ、どう?

紗葵

まだ、熱あった、

深澤辰哉

よしよし

深澤辰哉

ゆっくりしとくんだよ?

紗葵

はぁーい。

紗葵

((ぎゅ

深澤辰哉

かぁいい。笑

紗葵

んふ、笑

深澤辰哉

ほーら、ベッドに帰りなさーい。

紗葵

やーだぁっ、!

深澤辰哉

えー?

深澤辰哉

じゃあ、ソファ座っとく?

紗葵

やーだ!

深澤辰哉

じゃあ、どうすんの、笑

紗葵

たつやのおひざ〜、

深澤辰哉

はぁ?笑

いやいや、可愛すぎるだろ。 理性保てん。笑

菜砂

うわぁぁぁん泣

紗葵

あーあ。起きちゃったぁ…

深澤辰哉

そーんなこと言わないの。よしよし

紗葵

だってぇ…たつやとラブラブしてたのに…

深澤辰哉

あとで、しような?

紗葵

いまがいいのにっ、!

菜砂

うわぁぁぁん泣

深澤辰哉

ほら、泣いてるから。連れてくるね?

紗葵

んもぉっ、わかった…!

深澤辰哉

菜砂~?ごめんな。

そう言いながら、 泣いてる菜砂を、抱き上げた。

紗葵、熱できついから あんなに甘々なのかな、?

かわいいんだけどさ、 菜砂もいるから、疲れるんだよねぇ、、笑

まぁ、いいけど?!わら

深澤辰哉

ママんとこ、行こうな?

菜砂

(*ノωノ)キャ

深澤辰哉

紗葵~、

紗葵

なに、、

深澤辰哉

もー。そんな怒んないよ?

紗葵

だって、菜砂がっ、!

深澤辰哉

菜砂に怒っても仕方ないでしょ?

菜砂

( ˙꒳˙ )

深澤辰哉

ほら、菜砂お腹空いてるっぽいよ?

紗葵

ミルク、作ってあげて。

深澤辰哉

えー?ママのミルクがいいよなー?

紗葵

やだっ、グス

深澤辰哉

わかった。ごめんごめん、

菜砂をバウンサーに乗せて、 菜砂のミルクを作る。

ほんとは、紗葵の母乳が 飲みたいんだろうけど、 紗葵があげたがらないから、、

どうしたんだろっ。?

少し、精神が不安定になっちゃったのかな、? 熱出しちゃったし、 ゆっくりさせたほうがいいよね。

深澤辰哉

はい、菜砂ミルクだよー

紗葵

たつやぁっ、((ぎゅ

深澤辰哉

おっと、紗葵?

深澤辰哉

いま菜砂にミルクあげてるから、危ないよ。

紗葵

もぉ、

菜砂

チュパチュパ

深澤辰哉

おいしいね?よしよし

菜砂にミルクをあげ終えたから、 紗葵とお話しよっかな。

深澤辰哉

紗葵?

深澤辰哉

ほら、お膝おいで?

紗葵

やぁだ、

深澤辰哉

なんで?

紗葵

たつやと、ギューがしたいのっ

深澤辰哉

じゃあ、ぎゅーしよ?

紗葵

((ぎゅー

深澤辰哉

寂しかったね、ごめんね。

紗葵

んー、、

深澤辰哉

紗葵、まだ熱いよ。

深澤辰哉

ベッド行こう?

紗葵

抱っこがいいの、、

深澤辰哉

よいしょ、

あ、ちなみに菜砂はバウンサーに のせてひとりで 遊んでもらってます。w

深澤辰哉

寝よー?

紗葵

はぁい。

深澤辰哉

よしよし。

深澤辰哉

菜砂のこと、俺やるから紗葵ゆっくり休むんだよ?

紗葵

わかった、ありがと

深澤辰哉

はは、笑

紗葵

なにわらってんの、

深澤辰哉

いや、可愛かったから笑

紗葵

なにそれ、笑

こーやって、10分も 話してあげれば、 寝てくれて、俺はリビングに戻ります。

リクエストありがとうございます!😭✨✨

このお熱のお話、まだまだ続きありますんで、、 楽しみにしててください♩

これは、前置きみたいな、、?笑

まぁ、続きいいね500で👍🏾⸜🌷︎⸝‍

俺の彼女と、子供の𝐒𝐭𝐨𝐫𝐲。

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770

コメント

8

ユーザー

甘々な紗葵ちゃん可愛い笑

ユーザー

めちゃめちゃふっかさんが優しい!!続きめっちゃ楽しみです!!

ユーザー

ありがとうございますm(_ _)m 続き楽しみにしてます!

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