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僕は昔から味覚がない。
太宰
太宰
太宰
ふわ…っ
太宰
「甘い」匂いがする
太宰
太宰
太宰
太宰
ガチャ…ばたんっ
太宰
中也
中也
太宰
太宰
太宰
中也
ガブッ
中也
太宰
甘い
太宰
中也
中也
太宰
食べたい
太宰
ガブッ…ブチチチッ
中也
太宰
中也
太宰
中也
…ん、夢…?
太宰
首領
起きたら隣には森さんがいた。
太宰
首領
首領
首領
太宰
首領
首領
首領
太宰
首領
首領
太宰
太宰
太宰
太宰
太宰
ボタタッ…
太宰
首領
太宰
そこから僕は色んな女性を引っ掛けた。
何度も
何度も
最期に私は辿り着いた。
ケーキを見つけた。
しかしその人は…
太宰
太宰
男だった
太宰
太宰
僕は
中也を忘れない。
これは呪いだ。