テラーノベル
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僕は思わず息をのむ。
KNT
この表情と声色の懇願を拒める人間なんているんだろうか。 世が世なら本当に国を傾けそうだ。 それくらいの色香をまともに食らいながら、僕はなんとか優位を保とうと努めた。
KNT
甲斐田さんが僕の前に跪き、僕のモノに手を添えて口に含む。 ちゅぱちゅぱと吸い付き、時々俺を見上げる。
甲斐田さんのフェラは決して上手いわけではなかったけれど、甲斐田さんにそんなことをさせているという事実が僕を興奮させた。
KNT
その細い腰を掴んで。僕はただ荒々しく甲斐田さんを犯そうと決めた。
kid
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