玻璃
どーも、主でございます!
玻璃
冒頭で挨拶するの久しぶりです…
玻璃
最近コメントしてくださる方、
玻璃
いいねしてくださる方、
玻璃
読んでくださる方
玻璃
増えててめちゃくちゃ嬉しいですーー!
玻璃
そしてもう一つ、
玻璃
ありがとうございます😭😭
玻璃
最近忙しくて頻度下がってますが
玻璃
なるべく早く続きを出そうと頑張っております!
玻璃
っと、話しすぎましたね、
玻璃
では、本編どうぞ^^
エナ
…?話声がする…
――、――?
エナ
マフユ、と…
エナ
あと一人いるのか、
エナ
…(この声、)
聞き覚えのある声だな…
ガキンッ!
エナ
ビクッ
エナ
た、戦ってる…?!
ダダダダダダダ
ツカサ
くっ…!(かなり時間がかかりそうだな、)
アキト
ツカサさん、あっちには一体誰がいるんですか?
ツカサ
今のところ、カナデ、マフユ、ミズキ、ミノリだ!
ツカサ
だが保護していた魔族もさらわれたと聞いた…
アキト
チッ 結構多いな、
ツカサ
いいか、聞け、アキト
これは戦争だ
アキト
ッ、
ツカサ
覚悟はできてるな!!
アキト
――はい、!
覚悟、ね
そうだ
これは戦争だ
もし…もし、アイツがいても
俺は剣を振るわなければならないんだ
――クソ、
ッキィン
マフユ
ッ、!
トウヤ
どうした、千鳥足になってるぞ
マフユ
(強い、)
一筋縄ではいかないことは分かってる
でも――
トウヤ
ダッ
マフユ
(人間にも限界がある)
ガキュッ
マフユ
持久戦といきましょうか、
トウヤ
…面白くなってきたな、
マフユ
(…おかしい)
どうしてこの人倒れないの?
トウヤ
潮時だな
マフユ
引くにはまだ早いのでは、?
トウヤ
いや…もう十分だ
バタッ
マフユ
ッ――¿
身体が動かない…?
トウヤ
正々堂々と言ったが…
トウヤ
これでは正々堂々か分からないな
トウヤ
…まぁいい
ガチャ…
『止まれ!!』
エナ
マフユ…、?
エナ
嘘…
エナ
(どうしよう、人が来る)
エナ
で、でも…鍵が掛けられてるし…
『止まれ!!』
エナ
ビクッ
エナ
え、?
エナ
(この声…)
ザザッ
エナ
う”ッ――!!
『お前が情報を漏らしたんだろ!!』
『違う、俺はただ――!』
『うるせぇ!』
『ッ…お前の、せいで…!!』
『二人とも、やめて!』
『__君にあたってもしょうがないでしょ!!』
『…違う、俺が悪いんです』
『俺が――』
『準魔族だと知られてしまったから』
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