美月
はい!こんにちは
翔
こんにちは〜
美月
夢小説を書こうとしましたが
美月
あるハプニングが起きましてね、、、
美月
今回は、それについて話していかせて
美月
もらいます
翔
ごめんね〜
美月
では
翔
どうぞ
そう。それは
朝の準備をしている時、、、
※家のリビングです。
マミー
ねぇ、美月〜
美月
何〜?
マミー
そこの棚から筆箱取って〜
美月
オッケー
美月
よいしょっと
美月
(ん?あれは、、、)
美月
(前のアカウントで活動していたスマホではないか!)
美月
(マミーめ)
美月
(寝たままテラーしちゃった時に)
美月
(取ったんだな)
翔
(そのまま寝た美月が悪い)
美月
(あんたは出てくんな)
美月
(家が違うだろ)
※このアカウントは美月のですが、 翔は一緒に作っている友達の 偽名です。ちなみに美月もです。
美月
はい、筆箱
マミー
ありがと〜
美月
はい。
美月
こんなことがあったんですよ
美月
つまり〜!!
翔
前のアカウントでの活動が!
美月
再開出来るということ〜!!
翔
イェェェェエエイ⤴︎!!!!
美月
フゥゥゥぅぅぅぅ⤴︎!!!!
美月
ということで
翔
前のアカウントの活動を!
美月
再開することにします!
美月
このアカウントは消すかも
翔
でも
美月
私なんと!
美月
アカウントの消し方がわかんない〜!
翔
いやでも消さなくてよくね?
美月
確かに
翔
アプリ消せばいけるっしょ
美月
確かしたかし
美月
ということで
翔
前のアカウントで活動することに
美月
しまーす!
美月
夢小説も途中まで書いているので
翔
続きから書きまーす
美月
ということで
翔
ありがとうございました
美月
前のアカウントについては
翔
次の投稿で話します
美月
では、さようなら〜!
翔
またねー






