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#ごほんにんには関係ありません
ナムリン
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#ご本人様とは一切関係ありません
ちょこぱん
31
若井は、元貴の目の上に手のひらをかざすように置くと我に返ったように息を吹く
若井
若井
若井は、そういうと元貴から手を離す。若井の顔は真っ赤だった。 元貴は、ゆっくり体を起き上がらせた
元貴
元貴
若井
元貴
若井
若井
元貴
謝り続ける若井に元貴は、若井の言葉や言動を振り返る。
元貴
元貴
若井
若井
若井
元貴はその言葉を聞いて乾いた笑顔を向けた。
元貴
若井
元貴は、帰ろうとしてる若井の腕を気づいたら掴んでいた
元貴
若井
元貴
若井
若井
外に出ると一気に向かい風が拭いて背筋が伸びるような寒い風が吹く。
若井
元貴
若井
元貴
若井
元貴
若井
すると若井は、バシッと両手で頬を叩くと前を向く。
若井
元貴
若井
公園に着くと若井は、近くのベンチに座ると意を決したように元貴に伝える。
若井
若井
元貴
若井
そういうとまた顔を赤くする
元貴
若井
元貴
元貴
若井は、それを言われて言葉に詰まった
若井
若井
元貴
そう言ってみるみる顔をしかめる元貴に若井は付け足して答える。
若井
若井
元貴
若井
元貴
少しオシャレなカフェに元貴達は入ると席に座りメニュー表をながめながら話す。
若井
元貴
元貴は、少し言いにくそうに若井に言う。
元貴
元貴
元貴
若井
元貴
元貴が嬉しそうに笑うのを見て若井も口元が少し緩む。
若井
元貴
若井
元貴
若井
若井
元貴
すると若井が店員を呼びカクテルと何本か頼むと運ばれてくる
元貴
若井
元貴
若井
元貴
元貴
そのまま若井をなかば強引に引っ張られながらトイレに向かう
若井
元貴
元貴
若井
元貴
そのまま肩を貸しながらトイレに向かうとちょうど誰もおらず空いていた
若井
元貴
するといきなり手を引かれて腰と頭に手が回ったと思った時
元貴
元貴は、若井に強く掴まれ逃げれず、そのまま舌を絡めてくる。
クチュ…クチュ
元貴
若井
元貴
元貴
クチュクチュと卑猥なおとがなる度に元貴の肩が震える
元貴
ようやく唇が離れると元貴は、呼吸を整える
元貴
元貴
元貴
顔の熱を冷ましながら若井の顔を遠ざける
若井
元貴
元貴
元貴が恐る恐る聞くと若井は、首を横に振りながら答える。
若井
元貴
若井
元貴
元貴
元貴は、心臓のドキドキがしばらく止まらなかった。
コメント
3件

あらら、若井くんお酒弱いのかわいすぎる…!「元貴とまだ話したいから」って散歩誘った流れからの、トイレでの急接近には心臓飛び出るかと思ったわ。酔ってキスしちゃうとか反則でしょ(笑)。涼ちゃんにもしてないか確認する元貴のツッコミもツボった。続き、どうなるんだろうね🔥