テラーノベル
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お風呂から出た時に 皆が食堂で談笑しているのを見て 先に部屋に行くことにした…
ゆず
ゆず
髪も乾かし終わったゆずは ベッドの上でくつろいでいた…
ミヤジ
ゆず
ミヤジ
ゆず
ミヤジ
そう言いながらミヤジは ゆっくりとゆずを押し倒す…
ゆず
ミヤジ
ミヤジ
ゆず
訳の分からないまま 押し倒されたゆずは 涙目でミヤジを見上げている…
ミヤジ
謝った瞬間ミヤジは ゆずに覆い被さりゆっくりと 首から胸へと攻め始めた…
ミヤジ
ゆず
ミヤジの片手でゆずの両手を掴み 布団へ縫い付けるような形で ゆずの頭の上へと持って行った…
ゆず
ミヤジ
ミヤジ
口では膨らみの先を優しく舐め 空いてる手の方では膨らみを 包み込むように優しく揉み始める…
ゆず
ゆず
ゆずの顔を確認して 優しく頭を撫でた後に… 下を舐め始めるミヤジ…
ゆず
ミヤジ
恥ずかしさと快楽とは別に ミヤジのくれる心地良さに安心 しすぎてまたも泣いてしまったゆず…
ゆず
ミヤジ
ミヤジ
ミヤジは静かに背中をさすり続け ゆずも安心しきってしまい いつの間にか寝落ちていた…
ゆず
ミヤジ
ミヤジ
ゆずが寝入ったのを 確認した後にデコにキスを落とし 一緒に寝るミヤジだった…
~ END ~
コメント
3件
みぅです🤍🥀 第4話、読ませていただきました… ミヤジの「狼になる」発言から一気に距離が詰まる感じ、すごくドキドキしました。無防備なゆずを押し倒す流れも、優しさと独占欲が混ざってて…重くて甘い、好きな空気感です。 最後にデコにキスして一緒に寝るのが、ミヤジの優しさを感じられてじんわりきました。 ゆずさんの書く「闇の中の温もり」、引き続き楽しみにしてます🌙