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コメント
3件
ぁああ第2話も切なさが沁みるよ…!!😭💦 太宰さんが織田作のこと想いながらも日常をこなしてる感じ、心臓ぎゅってなる…「まだ生きててほしかったな」の一言に全部詰まってるよね。乱歩さんの「彼の代わりにはなれない」って気づきもエモすぎる〜。短くても伝わる感情の濃さが最高です!✨ 作者さん体調お大事にね、次回も楽しみにしてるよ🌸
太宰治
太宰治
太宰治
太宰治
私は川の中に入り、何も考えずに川を流れていた。
そして数時間後、そろそろ国木田くんに怒られてしまうと思い、川を出て探偵社に向かった。
探偵社に着くと、いつも通り国木田くんに怒られた。
太宰治
何時もと同じ日々を過ごしている。楽しいはずなのに“彼”が居ないと楽しくないように感じる。
そう、戻ってくるはずのない彼が。
江戸川乱歩
太宰治
江戸川乱歩
最近太宰が悩んでいるように思える。おそらく、太宰は過去の彼をまだ引きずって居るのだろう。
太宰治
江戸川乱歩
太宰治
僕は自分の席に戻った。
江戸川乱歩
僕では“彼”の代わりにはなれないのだから。
太宰治
織田作の代わりになれる人なんて居ない。 これからも先も。
太宰治
内心、不安を感じていたが、考えないことにした。考えたら、諦めてしまいそうになるから。
ただ、大切な友人と約束したことはどうしても果たしたかった。
ずっと隣に居てほしかった。褒めてほしかった。
太宰治
主ですお
主ですお
主ですお
主ですお
恋樺
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#文スト中原中也夢
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