葛葉は口を離すことなく、 再び性器に激しく舌を絡め始めたのだ。
ローレン
焦って止めようとするローレンに 目もくれず、器用に舌で扱いていく。
ローレン
ジュルジュルジュルッ…ジュポッ
ローレン
ジュプッ…ジュルルルルッ…
ローレン
ローレン
ローレンは再び達してしまう。
そして葛葉もさっきと同様 全てを綺麗に吸い尽くす。
ローレン
葛葉
ツプププッ
ローレン
葛葉は無言のまま、指に ローションをかけると、ゆっくりと お尻の中に挿入する。
ローレン
そのままグ二グ二と中を弄る。
ローレン
コリッ
ローレン
ローレンの肩がビクッと震える。
ローレン
葛葉
葛葉はローレンが反応した ところを執拗に押し始める。
ローレン
葛葉
葛葉はそう呟くと、 パクッと性器を咥える。
ローレン
葛葉は前立腺を二本指で弄りながら、 性器の先っぽをしつこく虐める。
ローレン
ローレン
必死にローレンは暴れるが、 葛葉は一切離れない。
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉がパッとローレンの顔を 見ると、ローレンは気絶していた。
葛葉
葛葉
葛葉は腕をグ〜ッと伸ばす。
葛葉
葛葉はふと下を見て、目を見開く。
葛葉
葛葉のズボンは膨らんでいた。
葛葉
葛葉はローレンの上半身を抱え、 自分の顔へと近づける。
ローレンはすぅすぅと寝息を立てている。
葛葉
ローレン
ローレンは寝ぼけたように返事をすると、 葛葉の胸にスリッと頬を寄せる。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は片手で顔をしばらく抑えた後、 下を処理するためにトイレへ行くのだった。
ローレン
ローレンはパチッと目を覚ます。
最初視界がぼやけていたが、 次第とハッキリしてくる。
昨日襲ってきた張本人の顔が 目の前にあった。
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉はローレンの頭をパコンッと叩く。
ローレン
葛葉
葛葉は身体を起こし、大きな欠伸をする。
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレンはベッドの端にサッと逃げる。
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレンは両手で顔を覆い隠す。
葛葉は叶の情報が合っていたことが 確認できて、口元が上に緩む。
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉はズイッとローレンに近づく。
そして、バッと両手を掴んで、 顔から離す。
ローレン
ローレンは顔を真っ赤にして、 何か言おうと口をハクハクさせる。
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
俺はフッと微笑むと、ちょろくて 可愛い恋人にキスするのだった。
完結です
lrは初期の方からkzhに片思いしてました。 それをkzhと仲良いkneによく相談してました。 kneはkzhもlrのことを気に入っていると 知っていたので、kzhにバラしました。
kzhはlrへの好意を食欲だと勘違いしてました。 でも、食料として食べたいのではなく、 性的に喰べたいのだと夜、気づきました。
lrはkzhに襲われた時は普通に怯えてました。 好きな人だとしても、食べられると 思ったらそりゃ怖いですよね。
しかし、普通にその次の日にkzhに 「可愛い」や「好き」など言われて、 昨日の恐怖を忘れてokしちゃいました。
2.3回シた後、冷静になったlrは kzhをしっかりと叱り、話し合ったあと、 なんだかんだ付き合って、幸せな生活を 過ごしていくと思います。
いいねとコメント待ってます
ご閲覧ありがとうございました🙇♀️
コメント
14件

と、尊っっt
完結本当に良かったです....!!!! こんな素敵な作品を見れて本当に幸せ者です😭 lrがkzhのことを好きとはいえ怯えてるの、はちゃめちゃに可愛くてもう...😮💨😮💨 何もかもが天才でした🙌 kneさん、個人的に最優秀賞過ぎました!!!
えっぐい、ケーキバースほんとに好きすぎる。今回、♡♡♡多めだったけど大好きなのでめっちゃ嬉しいです💖! いつも、思ってるけどrlかわいすぎて、、、💖