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食いもんだと思ってくれ
食いもんだと思ってくれ
こんばんは
最近こっちの方投稿するの忘れててごめんなさい
今思い出しまして……
頑張って投稿していきます
それではスタートです!
黒子 テツヤ
今日の赤司くん、、、
とっても怖かったです。
獲物を見る目で見られたり、
少しでも傷が付いたら何もかも放棄して治療しに行くし
どうして、
どうしてこんな
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
赤司 征十郎
黒子 テツヤ
びっ…………くりしました、、、
赤司くんですか…。
黒子 テツヤ
赤司 征十郎
赤司 征十郎
赤司 征十郎
黒子 テツヤ
赤司 征十郎
黒子 テツヤ
バタン
…でも、
やっぱり
黒子 テツヤ
どんなこと言われようと
どんなに傷つこうと
あの人が、赤司くんが居てくれるだけで安心する
いつの間にかその気持ちが
"安心"から
"恋愛"
になってしまった
黒子 テツヤ
赤司 征十郎
最近黒子が上の空になることが多い。
そして、声に反応してくれなくなって行って、
一時期、"嫌われた"
そう思った。
でも違った。
最近、悩んでいることがあるらしい
それが誰のせいなのか、なんなのかは
教えてくれない
俺じゃ頼りないのか、?
黒子の悩んでることはなんだ?
人に対してか?
物に対してか?
試合に対してか?
どれだけ候補を出し、頭の中で整理し、
その度に胸が痛くなる
どうして、
どうして俺だけを見てくれないんだ
黒子の世界には俺だけじゃダメなのか、?
バスケだって色々教えられる。
沢山相談にものれるし
欲しいものもあげられる
……その言葉が何回も脳裏に過る
そして毎回こう思う
赤司 征十郎
そして毎回嫌になる。
どれだけ悩んで、
どれだけ苦しんで、
どれだけ……
嗚呼、
もう……
俺は……
"異常者なんだ"
その瞬間、すぐに理解した
俺は黒子と一緒にいない方がいい
その方が黒子も安心する。
最近黒子も俺を避けるようになったのは
それが原因なのだろう。
だから、、、
だから
赤司 征十郎
赤司 征十郎
"異常者"の傍になんて置けない。
いつか、誰かに
それこそ黒子に。
危害を加えるかもしれない
『それは絶対に嫌だ』
この気持ちがなんなのか知らないが
今は……
赤司 征十郎
赤司 征十郎
赤司 征十郎
もう。決めたんだ
後戻りはできない。
それでもいい
《本当にそれでいいのか?》
……いいんだよ
これで、、、
もう黒子と話せなくなるのは嫌だ。
《なら…》
それでも、!!!
赤司 征十郎
俺の思考に、"異常者"の俺に
近寄らせちゃダメな存在なんだ
黄瀬 涼太
だから……
黄瀬 涼太
だからっ、!
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
赤司 征十郎
赤司 征十郎
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
そんな言葉をかけてくれる人って、?
思い当たらな———
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
黒子、?
なんで……
俺はっ、!!!
"異常者"……
なんだぞ?
なのに……なんでっ、、、
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
赤司 征十郎
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
赤司 征十郎
赤司 征十郎
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
黄瀬 涼太
ビュンッ
赤司 征十郎
俺は、そんな言葉をかけられていい人間じゃない
黒子は……
赤司 征十郎
黒子 テツヤ
このまま…このままで居たら
頭、少しは冷えますかね
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
……
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
……なんでだろう
この返答で、、、少し
安心してしまった僕がいる
やっぱり僕は……
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
ボフッ
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
黒子 テツヤ
黒子 テツヤ
青峰 大輝
青峰 大輝
黒子 テツヤ
赤黒が恋人になるまであと 【18日】
短くてすいません。
皆さんまた!
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お願いします、!
突破したらすぐ書くので、、!