TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ヨジャマンネのいじめ

一覧ページ

「ヨジャマンネのいじめ」のメインビジュアル

ヨジャマンネのいじめ

1 - ヨジャマンネのいじめ

♥

125

2021年07月23日

シェアするシェアする
報告する

○○が寝ようとしたら、また"あれ"が始まった

ソユン

起きろ!(馬乗りになって、ボコッボコッボコッ!)

○○

痛い、痛いよ、やめて!

ソユン

やめないよ〜(不敵な笑み)

○○

お願い、お願いよ

ソユン

や〜だ〜よ?(ボコッ)

○○

痛い!(叫んだ)

ソユン

五月蝿いよ!

グク

うぅんってどうした○○!?ソユンは、なんで馬乗りになってんだ?!

ソユン

えっと、それは、

グク

(スマホを取り出し、○○を殴って居るところを見せた)

ソユン

え、撮られてたの

グク

あぁ、撮ったさ、バレないように。さぁて、どんな風に責任を取ってもらおうかな?(*^^*)

ソユン

……

グク

まっ、いつかこれを突き出すからね!

○○

え、い、いつか?

グク

おやすみなさい〜、大人しくしてないとどんなことがあっても知らないからな。それと、○○明日話したいことがある。

○○

は、はい

グク

それでは、

○○

ソユンさん、寝ましょう?

ソユン

は、はい、

次の日の朝

○○

(昨日の夜に言った話したいことってなんだろう、)(扉を)コンコン

グク

誰ですか?

○○

○○です

グク

入って!

○○

あの、話したいことってなんでしょうか?

グク

あの、凄く言いにくいけど、昨日撮ったじゃ証拠写真としては、少ない気がすんだ。だから、このまま耐え続けてくれないか?

○○

え、分かりました。必ず、突き出してくださいね

グク

本当にごめんな

○○

いえ……

二人は、一緒に1階に行った だか、○○のご飯だけなかった

ジン

よぉ、裏切り者さん、あなたのご飯はないよ

○○

グク

なんで、こんな事するんですか!ヒョン!

ジン

何でって裏切り者のご飯はいらないでしょ?

グクオッパがないか言おとしたとたん

○○

(勢いよく家をでた)

グク

○○!

ユンギ

○○!

ユンギ

追うぞグク

グク

はい

○○は……

○○

あれ、ここ何処?

○○

もしかして、迷子?!

○○

どうしよう

一方ユンギ達は……

ユンギ

くそっ、○○どこいった

グク

何処に行った!?

○○

(良かった、スマホあった、ユンギに電話しよう。)

ユンギ

プルルルルルルル、ん?○○だ!

ユンギ

○○!今どこに居るんだ

○○

今は何処にいるか分かりませんが信号機の上に△◇町って所です

グク

え、そんな所まで行ってたのか?!

ユンギ

しかも、そこマジで危ないとこだぞ!そのままでいろ、何か話しかけられでも、無視だ!いいな?

○○

わ、わかった

10数分後に二人がきた。 息を切らして

ユンギ

はぁはぁはぁ

グク

はぁはぁはぁ、

○○

オッパ……

ユンギ

大丈夫だったか?

○○

うん、大丈夫

○○

ごめんなさい

グク

○○が謝らないで

ユンギ

そうだ、○○は悪くないから

○○

うん(泣)

ユンギ

もう、大丈夫だからな?
おいで(腕を広げ)

○○

タタタ、((´。•ω(•ω•。`)‥ギュ♥*°

グク

(○○の後ろから、抱きしめる)

グク

もう、大丈夫だからね、オッパたちがやるからね

○○

うん

その後、家に帰り……

他のオッパとソユンさんは、居なくなっていた

○○

ねぇ、ユンギオッパ、グクオッパ、

ユンギ

ん?

グク

どうした?

○○

お兄ちゃん…呼んでいい?

ユンギ

あれ、○○にお兄ちゃんなんか居たのか?

○○

うん、居るよ

○○

電話するね

○○

あ、お兄ちゃん?
今から、バンタン宿に来て?
理由は、後で話すから、ね?うん

○○

今からくるよ

ユンギ

そうか

グク

わかった

数十分後に○○のお兄ちゃんが来た ピーンポーン

○○

お兄ちゃん?

??

そうだよ、○○

○○

今、開ける
はい

??

お邪魔します、

ジェイ

○○がお世話になっています。

グク

いえ、こちらこそm(._.*)mペコッ

ユンギ

お世話になりますm(._.*)mペコッ

ユンギ

○○、ジェイさんがお兄ちゃんだったんだな

グク

ジェイさんがお兄ちゃんなんだね

○○

うん

ジェイ

○○、なんで呼んだんだ?

○○

実は、こんな事があって…

○○は、今まであった事を全て話した

ジェイ

そんなことが…よく頑張ったな、ヨシヨシ(。・ω・)ノ(´-ω-)

○○

うん

ジェイ

で、あの、証拠は、どうですか?

グク

集まりそうにないんですよ

ユンギ

本当にごめんなさい🙇

○○

あの、

ユンギ

ん?どうした?

グク

どうしたの?

ジェイ

どうした○○?

○○

私のお腹見て

○○のお腹を見て、グクオッパとユンギオッパとジェイヒョンは、とても驚いた顔だった。そりゃそうだもん。今まで殴られたあとが痣になって残ってるもの

ユンギ

嘘、だろ…?

グク

○○…ごめんね…気づいてやれなくて(泣)

ジェイ

嘘だろ、大丈夫なのか?!

ジェイ

全部、ソユンっていう奴がやったのか?!

○○

うん(泣)

ジェイ

もう大丈夫、○○(ゆっくり○○を抱きしめた)

○○

う、うわぁぁぁぁぁん!(泣)

○○は、数分後に泣き止んだ

ユンギ

俺らが何とかするからな

○○

うん、

その直後、オッパ達とソユンが帰って来た

ジン

あれ?ジェイじゃないか

RM

本当だ、何故ジェイさんがいるんですか?

ジェイ

俺は、○○に呼ばれて来ました

ジミン

そうですか

テヒョン

ふーん

ホソク

あっそ

ジェイ

あの、ユンギさん、グクさん1度僕達が居るところに連れて帰っていいですか?

ユンギ

そっちの方がいいな

グク

お願いします

ソユン

あっ、私のおもちゃが……あ

ユンギ

今、私のおもちゃがって言わなかったか?

ソユン

ジミン

え、

テヒョン

え、

RM

ホソク

え、

ジン

え、

○○

え?

この続きは、また今度(o・・o)/~ バイバイ(ヾ(´・ω・`)

この作品はいかがでしたか?

125

コメント

2

ユーザー

面白い☺(=^▽^=)

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚