k
まって ~ひさしぶりすぎる、!!
k
今回は性処理係になった “中也” のはなしです!
k
最近書き方変わってるから解釈おかしいかも((ここ注意
k
R18
♡喘ぎ
太中
激しめ
口調迷子
等を含みます
ご視聴は自己責任でお願いします。
♡喘ぎ
太中
激しめ
口調迷子
等を含みます
ご視聴は自己責任でお願いします。
k
それじゃあ ~
中
れっつ
太
ご ~♡
森) 中也くん。
中
なんでしょうか首領。
君に頼みたいことがあるんだ
中
頼みとは…?
中也くんに太宰くんの性処理係になって貰おうと思う。
中
は…? 笑 首領、流石にお巫山戯は通じませんy((
お巫山戯なんかじゃないとも
断ればどうなるのかは承知だね…?
中
ドクンッ((
急に胸が締め付けられた。まるで見えない圧をかけられている様に_
これは逆らえば命はないものだろう。
俺の頭はそう読み取った。 これは任務だ、多少の我慢も必要だろう…。
中
判りました。 では失礼します…
あんなことを云ったが、正気ではあまりに無理な話だ
中
逆らえば命はねえし、どうしろってんだァ…?
こんな馬鹿らしい話に 俺は頭を悩ませた
これこそ時間の無駄だろう
中
今日はもう寝よう。 ドサッ
ベッドに倒れた瞬間だったか… その時違う音が重なって聞こえた。
あれは音でもない
一番聞きたく無かった ”人間の声“ だ。
太
ねえ中也 _。
は“ぁ、 当たり前のように部屋の中にいるお前には 頭を使うこともない…。
本当に馬鹿らしい話だ。






