律
律
桃
律
律
桃
律
俺はあいつを助けたかった。
1週間後あいつはこの世から去った。
俺のせいで死んだ。
励まそうとした明るくしようとした。
でもあいつにとっては傷ついたのかもしれない。
笑顔なんて見たくないと言われた俺は
自分の笑いに無性に腹が立ち
笑うのが怖くなって。
それから俺は笑わないと決めた。
青母
青母
青
青母
青母
青
僕はお母さんが大好きだ。
僕のために仕事を頑張ってる。
だから暴言吐かれても暴力を振るわれても。
嫌いには…なれない…。
泣くのは嫌いと言われた。
お母さんが疲れてしまうから。
自分がどんなに
辛くても寂しくても悲しくても
僕は絶対に泣かない。
桃
青
2人で居場所を見つけ合う
そんなお話。
コメント
3件
ぶくしつです!何か…神作の予感がします…!あ…いつも主のは神作だった…