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あ~桃くんの一方的な独占欲好き~♡
好きや!!!えっと??え?ちょっと…意味がwわからんのだがw結雨くん説明してくれないかな…?w
どろどろ
華様のリクエスト
桃黄
(上手く出来るか分かりません はい、先に言いました 僕は無実です())
黄
大好きな彼が俺の名前を呼びながら テトテトと効果音が付きそうなくらい 可愛らしく歩いてくる
桃
桃
彼はいつもより嬉しそうな笑顔で俺のところにきた
黄
黄
桃
君のその言葉は俺の中で何度もループし 俺の頭はおかしくなりそうになる
桃
黄
彼はそれだけ言って、笑顔で帰っていく
なんで、?
なんでアイツなの、?
アイツなんかより、俺の方が何倍も黄の事分かってる 全部、全部全部、知り尽くしてるのに
なんで、?おかしいよね、? なんで俺じゃないの、?
彼の為に、何でもしてきた 今まで大事にしてきたゲームのリモコンを あげてみたり
オススメの香水や加湿器の紹介、 化粧品やゲーム
彼が“ 桃くんが動画であげてたゲーム面白そうだね ” なんて、言ってくれたから、今でもそのゲームの投稿を 続けている、課金だって、彼のためにしていた
なのに、なんで、?
アイツの所に行くの、?
あ、そっか、
無理やりでも俺の物にすればいいんだ
俺はアイツの家へと向かった
相方という事もある為、合鍵くらいは持っていた
俺は堂々と家の中に入っていく
家の中には彼とアイツの楽しそうな写真と 綺麗に輝く小さなリング
俺には目障りなものしか無かった
俺はアイツの部屋に入り
ゆっくりとドアを閉めた
3日くらい、たっただろうか
俺の家にはインターホンが響く
カメラを覗けばもちろん、彼の姿
桃
黄
余程泣いたのか、目は赤くなっていた
桃
桃
もちろん、想像はついている
黄
黄
黄
もういいよ、と優しく言って 俺は君を抱きしめた
俺の腕の中では彼が涙を流している そんな姿も可愛らしい、そんな事を思いながら 彼の頭を撫でた
少したって、落ち着いた君に 俺は口を開いた
桃
桃
黄
桃
桃
一分弱の沈黙が続き、彼の瞳からは 一筋の涙が零れる
桃
黄
黄
黄
黄
彼は涙を零しながら ちいなさ声でそう言った
桃
俺は彼に口付けし、優しく押し倒していった
あ~、やっと手に入った
そう思いながら
俺は彼を赤く染めた
ℯ𝓃𝒹
って事で没です☆((
また後ほど書き直します ばいば~い、