お父さん
邪魔
お父さん
ここにいろよ
お母さん
それなほんと目障り
お父さん
じゃあ
お母さん
迷惑かけないでねほかの人に〜
しゅーと
は、はい
僕はしゅーと中学3年生ということになるはず
学校なんて行ったことないから分からないけど笑 僕はいらない存在らしい
目障りらしい
というかまぁこんな人いらないよね笑
ということで外に出されました笑
今の気温は3℃くらいかな?
もちろん服はロンTにズボン
厚着なんてしてないよ笑
まぁこんなのも慣れたよね
寒いけどさ耐えるしかないんだよね笑
まぁこんなの余裕しょ
しゅーと
あっ、
しゅーと
太陽がでてきた
しゅーと
今は6:30くらいかな
しゅーと
そろそろ来るかな?、
お母さん
えぇー
お母さん
まだ生きてたんだー
お母さん
ほら生きてるわよ
お父さん
ほんとだ〜
お父さん
明るくなるし連れて帰るか
お母さん
だね
お父さん
その前に
お父さん
ボコッ
しゅーと
ウッ
お父さん
ボコッ
しゅーと
ウッ
お父さん
まじで邪魔
お母さん
ほんとよ
しゅーと
ご、ごめんなさい
お父さん
かえるぞ
しゅーと
はっはい
お父さん
あっ俺時間だわ
お母さん
あらもうそんな時間?
お母さん
じゃあ行こうか
お父さん
おう
お母さん
家事しておいてねぇ〜
しゅーと
はっはい
お父さん
ボコッ
お父さん
ボコッ
しゅーと
ウッ
しゅーと
ウッハァハァ
お父さん
気合い注入!
お母さん
じゃあ行きましょ!
お父さん
おう
しゅーと
はぁ、
しゅーと
動けない、
しゅーと
さすがにもう体が持たないのかな、
しゅーと
でもやらないとだし
しゅーと
フキフキ
しゅーと
はぁ
しゅーと
、、
しゅーと
あっ
しゅーと
もう帰ってきちゃう
お母さん
ただいまー
しゅーと
あっおかえりなさい、
芽引
お久しぶりです
芽引
芽引です
芽引
たった一つの愛
芽引
第1話読んで頂きありがとうございます
芽引
今回は予告無しで始まってしまいましたごめんなさい
芽引
でも読んでいただけると嬉しいです






