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🧡

ん、ぁ…?

🧡

っへ??、

寝起きで状況が理解できなかった。 部屋は自分の部屋とは全く違う造りで手にも鎖が ついているようだった。 昨日の夜に幼馴染の家に泊まらせてもらったことまでは覚えているのだが…

🧡

ち、ちょっと待って…なにこれ……ぇ、?…

ガチャ… 扉が開くと同時に見覚えのある声が聞こえた。

🐟

あ、起きた?

🧡

ぇ、ちょ…しらす、?

🧡

なぁ~んだっ、しらすかぁ~っ…

🧡

しらすがやったの、?w
外してよ~w…

🐟

え?むり

🧡

…え?

自分が反応する前にしらすがベッドに乗っかってきた。

🧡

へ、ぁ…ちょっ…//

自分はできるだけしらすから遠ざかろうと後ずさりをした。 だけどやっぱり逃げることは出来なくて 鎖の音だけが響いた

ジャラッ 鎖を掴まれて引っ張られた。

🧡

っ 、う゛!?

🐟

ねぇ。逃げないでよ

🧡

あっ…、うぅ……

これは自分が考えてるような単純な話じゃないようだ。

鎖を掴まれ、しらすの方に引っ張られたかと思うと その後すぐにベッドに押し倒される。

少し苦しいような声を出すとしらすは 少し口角が上がったような気がした。 そんな事をゆっくりと考えれるわけがなく、 自分の口をしらすが閉じる ゆっくりと口の中が犯され、恥ずかしくなってしまい 目じりが熱くなる。

それでもしらすはとめてくれなくて、 舌を絡めるスピードが早くなる

くちゅ、♡じゅっ、れろ♡

🧡

ん、゛ふ!…しッ、 //

しらすを呼ぼうと思ったが声が出ない。 それに気づいたしらすは動きを止め、 どうしたのと聞いていきた。

🧡

ぃ、いやッ…ちょっと待って、やめよ?ね…、?//

🐟

…?なんで?

自分が口を開く前にまた口にキスをしてくる。 しっかりと呼吸が出来なくなってきて、しんどくなってくる

限界が近かった自分はしらすを突き放そうと叩いてみるが キスで力が抜けてしまったのか、ビクともしなかった。 そんなことをしている間に 自分のズボンを脱がせようとしてきていた

🧡

ん゛、!?んぅ~ッ!!//

しらすは口を離し、挿れてもいいかと聞いてくる。 どうせ否定しても無理やり犯されるだろう。

🧡

っはぁ、

呼吸を整えようと息を吸うがもう遅くて、 自分の穴に何か棒状のものが当たっていた

🧡

え、ちょッ…なに??

🐟

ん?、あ!もう挿れるから

🧡

ちょっと、まッッ!?

ごちゅっ‼︎♡ 挿れられると同時に快楽と痛みが同時に襲われ、 涙が出てきた。なにも考えれなくなりそうだ。

🧡

っお゛⁉︎♡//

🐟

いれるだけでこんなのになってたらダメだよ?

🐟

これからなんだからさ…?♡

🧡

あ、ぅッ…///

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137

コメント

4

ユーザー

すき、あ、ふき、

ユーザー

最高👍️←どこ目線なの? これ有料のほうがいい☆

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