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美味しい…
かうぱァ゙ァ゙ァーーーー! 年の差さいあんどこうですっ!
年の差っていいよね...
久しぶりに本推し書きます💞 ちょ~可愛く仕上げちゃうんだから.ᐟ.ᐟ
🥟&🐿…⸜❤︎⸝ ~兄弟…♡~
⚠年齢操作有
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🥟...24歳 🐿…17歳 (こういう歳の差大好き)
Han side…ᡣ𐭩⊹
両親が離婚した。 きっかけは些細な事で、本当にくだらないなと 高校生ながらに思った。
こんなくだらないことで離婚する両親に 腹が立ってしまって、本当はどっちにも ついて行きたくなかったんだけど、 仕方なく母親についていくことにした。
新しい父親は、顔立ちがすごく整っていて、 色白でスタイルも凄く良く、 母親が好きそうな感じだった。
その父親が連れてきた新しい兄弟というのは、 父親によく似ていて、 透明感のある肌が特徴的な絵に描いたような美少年の 7つ上の兄貴だった。名前は"ヒョンジン"
Mother.
"ヒョン"は、礼儀正しく頭を下げて 「よろしくね」と挨拶をする。 僕もそれに釣られるように頭を下げる。 母親には仲良くしてねと言われたものの、 僕はただ頷くことしかできなかった。
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ヒョンは友達とお酒を飲みに行って 12時を回った頃、 ふらつきながら、家に帰ってきた。 僕はたまたまその時間に起きて、キッチンに 水を飲みにいこうとしている途中だった。
母は凄く心配して、肩を貸しながら ヒョンを浴室に運ぶ。 そして、寝ぼけている僕に 「お兄ちゃんが倒れたら危ないから」と、 脱衣所で待っているように言われた。
面倒臭いな…と思いながら壁に寄りかかり、 座ってヒョンがお風呂から上がるのを待った。 眠くて、頭がカクン,コクンと揺れていたとき、 浴室の扉が開いた。
起きたばかりで、目を擦っていると、 ヒョンが突然しゃがみこむ。 僕はびっくりして、ヒョンの肩を ちょんちょんとつつく。
Hn
顔を上げたヒョンは僕の目を見てニヤッと笑い、 僕の首に手を回し唇を奪われる。
ちゅうッ…♡れろッ,くちゅ…♡
Hn
Hy.
口内をヒョンの舌で絡められ、 初めての感覚に頭がふわふわとしていた。
Hn
Hn
ちゅッ…♡
Hy.
腰が抜けて、歩けなくなった僕を担ぎ、 ヒョンの部屋へと運ばれた。
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Hyunjin room…♡
初めて入るヒョンの部屋。 ヒョンの趣味である、抽象的な絵が描かれた キャンパスや、油絵の具が 部屋の隅っこに、乱雑に置いてあった。
ベッドにぽんっと寝かせられ、 邪魔な掛け布団を床に落とす。
髪が濡れていて、目が色っぽくなった ヒョンを見るのが初めてで僕も 変に興奮してきてしまった。
ヒョンは僕のスウェットをちらっとめくり、 露わになった胸の飾りをくりくりっと 指の腹で遊ぶ。 たまに爪で優しく引っかかれるのが 腰にきて、自然と声が出てしまう。
Hy.
Hn
Hy.
Hn
Hy.
Hy.
またニヤッと笑い、心無しか、 その顔でまた興奮度が増している気がする。
Hy.
ズボンの上から、少しテントを貼っている場所を 手のひらでズリズリと擦られる。 その律動に合わせて僕の腰が無意識に 揺れてしまっていることに自分でも気がついたが、 止めることは出来なかった。
その後、下着ごと脱がされ、 下半身が露わになる。 先から垂れている透明のドロッとした液体を 指で絡め取り、先をくるくると指で撫でられる。
Hn
いくら嫌と言っても、僕の先走りは 量を増すばかりで、 ついにはヒョンの口の中に含まれてしまった。
じゅぷッ…♡ちゅぷッ,じゅる…♡
Hn
慣れない快感で先から何かが出そうな 感覚に陥り、ヒョンの頭を抑える。
Hn
Hy.
咥えたまま喋られると 舌がよく動くため、先程よりも 強い快感に襲われる。
Hn
Hn
びゅるるるッ…♡
Hy.
ヒョンの口から溢れるほど沢山出た 白濁は、自分もこの歳だから流石に全く知らない 訳じゃないけど、見慣れない光景だった。
Hn
Hy.
そういうと、ヒョンは いつの間にか手のひらで温めておいた ローションを孔に馴染ませ、 中指の第二関節らへんまでゆっくり挿入する。
つぷぷッ…♡
Hn
今の所不快感しかなく、 気持ちよくなる予感は全くしなかった。
"この時までは"
ぐりゅッッ…♡
Hn
Hy.
ぐりゅッぐりゅッ♡
Hn
Hy.
Hy.
くぷぷッ…♡
Hn
Hy.
Hy.
Hy.
Hn
Hy.
Hn
Hy.
ぐりゅッッ…♡
Hn
Hy.
Hy.
僕を抱きしめながら入ってきた ヒョンのものは熱くて、 媚薬効果があるのではないかと思ってしまう程 中から興奮しているのが分かった。
くぷぷぷぷッ…♡
Hn
みちみちと入ってくるため、 下腹部が苦しく、肩で息をして 喘ぐような浅い呼吸しか出来なくなる。
Hy.
Hn
Hy.
ヒョンの動きが止まるとともに、 全てが僕の中に入った。 ヒョンはしばらく動くことはなく、 愛撫をして中と馴染ませる時間を潰す。
Hy.
腰をゆらゆらと動かすと、 先程開発された前立腺という場所に 陰茎が当たってしまい、必然的に感じてしまう。
それでも僕は更なる快感を求めて ヒョンに強請る。
Hn
Hy.
Hn
Hy.
シンとした空間に響く水音の速度が 早まり、自分とヒョンの射精感も高まる。
Hn
Hy.
Hn
Hy.
Hy.
きゅうぅッッ…♡♡
Hy.
Hn
Hy.
Hy.
Hy.
Hn
ぱんぱんぱんッッ♡
Hn
Hy.
両足を曲げて、自分の胸の方まで 膝を持ってくることでヒョンのモノが 更に奥まで入ってくる。速度も早まり、 控えめに出していた声もどんどん大きくなる。
Hn
Hy.
Hn
Hn
Hy.
人のベッドだからこそ尚更出したくないんだけど…。 でも、そんな僕の気遣いも許されないほど ヒョンからの快感は止まらなくて、 今にも力を抜いたら出してしまいそうだった。
Hn
Hy.
出さないように、腰をひねったりして 堪えていたがその努力をいとも簡単に壊すように ヒョンは僕のモノを高速で扱く。
Hn
びゅるるるッぷしゃあッッ…♡
Hy.
びゅるるッ,びゅくッ…♡
Hn
Hy.
恐らく、いきなり襲ってしまってという意味だろう。 未だにビクビクと余韻が止まらない僕の身体を 抱きしめて耳元で呟く。
Hn
2人で呼吸を整えているのと同時に 視界がどんどん暗くなってきて、 僕はそのまま意識を手放した。
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Hyunjin side…ᡣ𐭩⊹
意識を飛ばしたハナから モノを抜くと、中から白濁と共に 気泡を含んだ透明のドロッとした液体も出てきて、 行為の激しさを物語っていた。
シャワーを浴びて、着替えさせたあと 綺麗なハナのベッドで2人横になる。
初めて会ったときから、ハナに 一目惚れしてしまった。 ただ、血は繋がっていないけど"兄弟"という 線は越えられなくて、結局お酒に身を任せてしまった。
ごめんね、やり方が汚くて。 初めてハナにキスをしたときの驚いた顔。 今でも忘れられない。
ハナはこれからも僕を好きでいてくれるかな…。
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end…♡
うちのハニちゃんが隊長のことを 「ヒョン」って呼んでるのが新鮮すぎて 書いてて違和感しかなかった…笑
~今日の迷言~ 『歳の差🔞って素晴らしいよね。』