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非能力者の僕は、幻の能力者でした .5話

番外編。

…本当は、別に世界線があったんだけど、、、そっちじゃないからどうなる事か...

...あ、すみません

今回は、読者の皆様に…

記者になって頂きます。(は?)

どぞ

y/n.

はぁ…ここが、あの魔法魔術学校……

y/n.

(この学校に、、、あの生徒が……。)

h.

…?……あっ!

ダダダッ

y/n.

ん?

h.

はぁ…ッ!

h.

貴方が、取材してくれるy/nさんですか?!✨

y/n.

…あぁ〜!はい、本日瑞さんを取材させて頂く、

y/n.

y/nと申します、以後 お見知り置きを。

h.

~~~~✨この魔法魔術学校の生徒、瑞です!

y/n.

!貴方が瑞さんでしたか!!

y/n.

拙い態度をとってしまい…申し訳ないです……

h.

あぁ、いえいえ!!大丈夫ですから……!

h.

早速!この学校の中へ!

y/n.

ありがとうございます

コンコンコン……ガチャッ

n.

水〜?居る〜?

l.

先生に 、ここに居るって聞いたんだけ──

5人

...あ。

y/n.

?この…方達は……?

h.

あっ、!僕の能力を出す為に手伝ってくれた、

h.

卒業生の5人です!

h.

1,2週間に1回、学校で会って遊ぶんです!

y/n.

あぁ…成程……

y.

!せや、今日瑞 取材受ける言うとった日や!

s.

勝手に入って来てごめんなぁ〜……

y/n.

いえ…こちらも皆さんが来るなど露知らず、

y/n.

こちらの都合で勝手に決めさせて頂いたので…

n.

僕達も取材中に邪魔しちゃってすみません…

n.

外で、待っていますね…

s.

残りもゆっくりしあってや〜…

i.

...。

y.

…?青?ほら、外出るで?

i.

瑞……

ギュウウウッ

h.

わっ!わっ!!

5人

!?

i.

…青にも…構ってや……、

h.

ちょっ…碧先輩…?

l.

…それだったら……

ギュッ

h.

!!

l.

赫も…一緒に居たい……

h.

あわわわわ……っ

y/n.

あ〜...

y/n.

...私がこう言うのも何ですが、

y/n.

取材が終わるまで居ますか

5人

居る!!

y/n.

おわっ

h.

あはは…ごめんなさい…

y/n.

…はい、これで取材を終わります、

y/n.

こんなに時間を貰ってしまい…申し訳ないです

h.

あっ、いやいや…僕も楽しかったので、!

y/n.

周りに先輩が抱き着いてるのに…凄いですね

h.

あ、。

5人

……///

y/n.

…では、これでお暇させてもらいます、

y/n.

ありがとうございまし…

h.

…あ、1つ良いですか?

y/n.

?はい……

h.

あの、もし良かったら、

h.

y/nさんの住んでる所って何処でしょうか…?

y/n.

……えっ?

h.

あっ、いえ!!あの、……

h.

ふくろう便で、ちょっと…届けたいな……と

y/n.

...。

h.

本当に不躾でごめんなさい!!!

h.

…やっぱり辞めときます!!忘れて下さ

y/n.

…カリカリッ書き込む)

h.

y/n.

...これ、私の住所を書いてます、。ビッッ破る)

y/n.

…絶対に外部に流さないで下さいね……。

h.

あ…ありがとう、ございます……

s.

あぁ〜y/nさんばっかりズルい〜

l.

そうだそうだ!赫達にも頂戴!!

h.

あぁぁ…じゃ、2週間に1回はあげるからぁ!!

n.

言ったよ?!聞いたからね俺!!?

y.

大丈夫や、俺録音魔法した笑

i.

ナイス黒!!

y/n.

・・・。

y/n.

…では、失礼します〜……

後日……

バサバサッ

y/n.

…ん、?ふくろう?

y/n.

(こんな時間に……珍しいな…)…封筒……厚っ、

y/n.

え?誰から?この前の新聞の感想?…あ、瑞さん

y/n.が安心して封を開くと、

中からは、瑞と仲良くしている先輩とのショット(写真)が……

山のように出てきたんだとか……?

終わり

久しぶりに書いた×一気に書いた

=駄作になった。

予想外の番外編でごめん。

…誰か魔法使いの水君書いて……。

またね

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コメント

2

ユーザー

ありがとうございます! 駄作じゃないとおもいます!w

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