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こんばんは! 今回は、リクエストを頂いた、 牛島のトラウマ系?になります! 遅くなりましたがどうぞ!!

俺は牛島若利。

俺には、昔からのトラウマがある

それは、地震恐怖症から来る トラウマだ

詳しく説明すると、

俺が3歳の時に、巨大地震が起きた

その時、おばあちゃんが建物の 瓦礫に埋もれて亡くなった

そして、その亡くなった理由は もうひとつある。

まぁ、1つ目と似ているけど、 埋もれた状態で、そこから出ようと少し動いちゃったらしく、その時に周りの瓦礫が頭にぶつかるという事

その出来事から、15年ぐらい 経ってはいるが、トラウマが 残ってしまった。

それは、頭に何かがぶつかったり、当たったりすること、

そして、俺はバレーをやっている から常に頭にボールがぶつから ないようにと心掛けている

そして、今日

普通に放課後、部活をしていると

\\\バンッ///

天童

あ、若利君。。大丈夫、?

誰かは分からないけど、 ボールが頭に直撃した

天童

若利君、分かる〜?

牛島

ハァハァヒュッー、ハヒュッ、ハァ

天童

(過呼吸!?!?)

天童

若利クーン、ゆっくり息吸おうね〜、大丈夫だよぉ〜

牛島

スーハー、ヒュッ、ハヒュッ、ハァスー

天童

上手上手〜、ゆっくりだよォ〜

牛島

スーハー、、フゥ……

天童

落ち着いた、?

牛島

あぁ、ありがとう……

天童

あの、過呼吸もだけど、その前に頭、大丈夫、?

牛島

あぁ、頭は大丈夫だ。

天童

そっか、、若利君…

牛島

なんだ、?

天童

なんか、トラウ、マとか、恐怖症とかってなんかあるの、?

牛島

あぁ……俺は、地震恐怖症から来るトラウマがあるんだ。

天童

、、、どういう、、?

牛島

頭に何かがぶつかったり、当たったりするのがちょっと、怖いっていうか、トラウマなんだ……

天童

…そーなんだ……

牛島

でも、何も気にしなくて大丈夫だからな

天童

うん、わかった。でも、何かあったらすぐ言ってね?

牛島

あぁ、分かってる。

天童

無理しないでよぉ〜

これで、終わりになります! めっちゃ内容とか変なんですけど 許して下さいm(_ _)m 明日はクリスマスなので、クリスマス系を出そうと思ってます! では、バイ〜!!

この作品はいかがでしたか?

161

コメント

6

ユーザー

あ、この小説良いなと思ったら毎回Rinさんなんだ…

ユーザー

天童に改めて惚れました

ユーザー

ブクマ失礼します

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