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13章 分隊長
エルヴィン視点
朝練
エルヴィン
イリス
壁外調査が無事におわり、久しぶりのイリスと朝練
ミケもハンジも来れる時に来るらしい、
だが、今日はまだ来ていない
イリス
エルヴィン
エルヴィン
感動して泣きそうだ、
エルヴィン
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
エルヴィン
彼女は巨人に対して強い憎しみを持っている
なぜそんな憎しみを持つのか、
昔彼女の身に何があったのか、
聞きたかったが、朝練のせいで聞ける時間がなかった
数年後
あれから数年が経ち
巨人の弱点もわかった
ハンジ
イリス
エルヴィン
ミケ
ハンジ
ハンジ
エルヴィン
ミケ
イリス
「巨人が倒せる」
彼女が望んでいた「巨人の倒し方」
彼女は嬉しそうに微笑んでいた
数年後
団長
団長
団長
団長
任命式終了後
ハンジ
エルヴィン
イリス
ミケ
エルヴィン
ミケ
ほんとにあっという間だった
だが、その過程で仲間を沢山失った
彼らの気持ちを背負って私達は生きている
朝練
イリス
エルヴィン
イリスに水分を渡す
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
どこにも行かないでくれ
ただそれを願っている
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
やっぱイリスには勝てないな
エルヴィン
君と地下室のためならなんだってできるんだ、
エルヴィン
エルヴィン
イリス
彼女の心は掴めない
やっぱり
彼女には敵わないな
Be continue°・*:.。.☆
イリス視点
朝練
エルヴィン
イリス
壁外調査が無事におわり、久しぶりにエルヴィンと朝練
ミケとハンジは来れる時に来るらしいが
今日は行かないと事前に聞いている
イリス
エルヴィンが2人のことについて気になっているだろうと思い、伝えた
エルヴィン
エルヴィンは軽く返事して準備をし始める
私は呑気に
イリス
と考えていると
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
イリス
正直にいうと言いたくない
まだ言える状況下ではない
だから、
イリス
少しだけ秘密にした
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
イリス
エルヴィン
これは事実だ
巨人なんかいらない
巨人は私達の自由や命を奪うだけだ
だから、早く根絶やしにするべき
これ以上エルヴィンは聞いてこず、朝練を始めた
数年後
あれから数年が経った
巨人の弱点がわかった時は本当に嬉しかった
ハンジ
イリス
エルヴィン
ミケ
ハンジ
ハンジ
イリス
ミケ
エルヴィン
イリス
「巨人が倒せる」
ハンジとずっと研究し続けてやっと見つけた
ほんとにただただ嬉しかった
数年後
団長
団長
団長
団長
任命式終了後
ハンジ
エルヴィン
イリス
ミケ
エルヴィン
ミケ
こいつらといると沢山知れた
知らなかったことも沢山
だけど、私達はその過程で多くの人が死んだ
誰も死なせたくなかった
朝練
イリス
エルヴィン
エルヴィンが水分を渡す
イリス
私が息を整え終わった頃に
エルヴィン
イリス
エルヴィン
イリス
死ぬべきじゃなかった人たちだ
エルヴィン
イリス
エルヴィン
エルヴィン
エルヴィン
こいつは何言ってんだろう
私を守る、?
イリス
エルヴィン
イリス
イリス
イリス
イリス
あんたに守られたい訳じゃない
あんたと隣で戦いたい
死んだ人たちの分の気持ちを背負いたい
伝わったかな、
エルヴィン
エルヴィン
イリス
彼の声は清々しくて
透き通っていて
かっこよかった、
Be continue°・*:.。.☆
コメント
1件
イッキ見しました〜!この物語めっちゃ好きです🫶🏻︎💕︎ 物語の完成度高すぎてびっくりしました…!もうほんと尊敬しかない🥹 続き楽しみに待ってます❣️