TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

作者(主)

はぁ、

どうしたの?

作者(主)

いや、特に、なんでも…ないよ、

作者(主)

とりあえず1話からやるね

…どうぞ

はぁ、今日は、何が消えるの?
色?感情?感覚?言葉?

そんなの、どうでも良いや
準備…しなきゃ

良い子で、イイ子でイナキャ

作者(主)

ちなみにこの子は学校行っています。
良い子でいますよ。
本人はそう思ってます。

落色 雫(表)

行ってきます

時は流れて学校につきました

落色 雫(表)

おはようございます!

モブ

落色さんおはよー!
おはー!

落色 雫(表)

みんな、元気だね。

モブ

落色さん聞いてよー、モブ子がさー!
私が食べようと思ってた、
おやつのプリンを出しておいたらね、
『私のために出しておいてくれたの!ありがとう‼︎』
って言って食べちゃったんだよ。
ひどくない?

落色 雫(表)

そうなの?モブ山さん

モブ

そうだけどさぁ、帰り道に、
『そういえば、私の家に、プリンあるんだけど、食べたい?』
ってきいてきて、私は、
『うん』
って言ったの、その会話があった後だよ、しょうがなくない?

落色 雫(表)

今の話聞いたところ、
どっちもどっちかなー(苦笑)
ほら、2人とも、謝ってニコ(^∇^)

モブ

ごめん↑なさい↓

モブ

こちらこそごめん↑なさい↓

落色 雫(表)

う、うん、これで、いいの、かな?

そして、 雫の1日(絶望)が始まるのであったー

作者(主)

書いたよ、充電1%だから早めにおわらせる

そう、じぁあね

作者(主)

うん、ばいばい

作者(主)

雫ちゃんのアイコン

私から色を奪わないで

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

37

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚