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めちゃめちゃ良かったです!! 本当に天才です カイくんとアロハくんが喧嘩したってシーンあるじゃないですか そこの内容もみたいです笑 無茶ぶりですいません💦😭😭
見るのが遅くなってすみません! リクエストにこたえてくれてありがとうございます! めっちゃよかったです!
本日もリクエスト作品になります🍀*゜
みーさん リクエストありがとうございます😊
また今回も不安ですが…
満足していただけたら嬉しいです🥺
ではどうぞ!
ハル
ハル
タクヤ
ハル
ハル
なんだか今日はずっと不機嫌だったから 俺はずっとタクヤくんを見てた
ハル
何かわからないけど とりあえず謝ってみる
タクヤ
ハル
思い当たる節はなく… 俺は言葉に詰まった
タクヤ
ハル
何も言えなかった
タクヤ
ハル
タクヤくんに手を引かれて 俺はそのままベッドに押し倒された
ハル
ハル
言葉を言い終える前に 俺は唇を塞がれた
ハル
キスまでも乱暴
でも俺は抗えなかった
タクヤ
ハル
ハル
キスは続いた 俺のことを食べるみたいに
タクヤ
タクヤ
ズボンの上からでも分かるくらい反応しきっている
それをタクヤくんは撫でてきた
ハル
身体がビクンと反応する
そしてタクヤくんは直に触れてきて それを上下に擦り始める
ハル
ハル
そんな風に触られたら タクヤくんが欲しくなってしまう
タクヤ
タクヤ
タクヤ
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
タクヤ
耳元でそう言われた
ハル
そしてタクヤくんの手は 俺の後ろにまわる
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
タクヤくんは俺の後ろに触れた
ハル
タクヤ
タクヤくんはきっと分かってる
タクヤくんが俺に触れれば触れるほど 俺がタクヤくんを欲しくなるということを
だからわざとそうやって…
ハル
タクヤ
タクヤ
ハル
なんて思っていると
後ろに冷たいのが当たる
ハル
ローションだった
タクヤ
そう言うと グッと中にタクヤくんの指が入ってくるのを感じる
ハル
怒ってるくせに優しく触るから 大好きが溢れてくる
ハル
指を抜き差しされる度に タクヤくんが欲しくなる
ハル
後ろがヒクつく
するとなにかを思い出す
ハル
アロハ
ハル
ハル
アロハ
アロハ
ハル
ハル
アロハ
アロハ
ハル
俺はアロハくんに相談があるからと誘われて ふたりで部屋から出た
タクヤ
タクヤ
タクヤ
その後ふたりで話したけど 別にやましい事は何もしてない
けど…
ふたり”だけ”で抜け出したっていうのが もしかして気に入らなかったのかも…
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
タクヤくんは手を止めてくれた
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
やっぱりそれが原因だったんだ
ハル
ハル
タクヤ
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
ハル
ハル
ハル
ハル
説明してみたけど まだ不機嫌そうな顔のタクヤくん
タクヤ
ハル
ハル
ハル
俺はそう真剣に伝えた
タクヤ
タクヤ
タクヤ
タクヤ
タクヤ
タクヤ
許すに決まってる
素直な気持ちを言ってくれたことが 俺はすごく嬉しかったから
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
ハル
ハル
タクヤ
そして俺は 再度タクヤくんに押し倒された
タクヤくんのが後ろにあてがわれる
タクヤ
ハル
中にグッとタクヤくんのが入ってきた
ハル
タクヤ
そしてさらに奥へと入ってくる
ハル
タクヤくんは 俺の弱い所を直ぐに攻めてきた
ハル
ハル
俺はたまらず声を上げる
タクヤ
タクヤ
ハル
突かれると卑猥な音が響く
ハル
ハル
タクヤ
自分でも何を言ってるのかよく分からなかった
でもただ気持ちよくて 俺はそのまま揺さぶられ続けた
ハル
そして俺を絶頂へ導く
ハル
ハル
タクヤ
タクヤ
ハル
俺はタクヤくんにしがみつく
タクヤ
タクヤ
ハル
タクヤ
ハル
ハル
なぜだかすごく独占したくなって 俺はそう言った
タクヤ
そしてタクヤくんは 腰を打ち付ける速度を速めた
ハル
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
ハル
タクヤ
俺たちは最後に強く抱き締め合った
そしてタクヤくんのが抜かれて 中から白いのが溢れてくる
ハル
ハル
俺は息を切らしながらそう言った
タクヤ
普段中に出さないから タクヤくんはびっくりしたみたい
ハル
ハル
本当にどうしようもなくそう思った
タクヤ
タクヤ
タクヤくんは笑った
ハル
ハル
タクヤ
ハル
俺はタクヤくんに抱きついた
タクヤ
タクヤ
ハル
ハル
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
どうかずっと
俺だけのタクヤくんでいてください
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
俺もずっと
タクヤくんのものだから
⋆┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈⋆
𝐹𝑖𝑛.