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ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
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らい
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ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
しょう
目を覚まし周りを見る。
布団に籠もってるものもいれば、布団を蹴飛ばしてるものもいた
5:00、そりゃあ、誰も起きていない
しょう
洗面所に行き、水で顔を洗う。
肌が弱いこともあってスキンケアは念入りにした。
____
___
らい
らい
部屋に戻るとライが目を覚ましていた。
右手を見ていたが、ショウに気づき目線を上げた
しょう
らい
らい
少し暗い顔をした。
しょう
らい
そこから二人は先生が来るまで他愛もない話で駄弁っていた。
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
ぬし
コメント
5件
読み終えました〜! ぬしさんの「推しは設定モリモリなんだよ」って一言に作家の愛が溢れてて、もうそれだけでほっこりしました🤍 各キャラの背景が一瞬で重さを感じさせるのに、ライくんとショウ兄の朝の会話は柔らかくて、ギャップが効いてるなって思いました。 処女作でここまでキャラを立たせられるの、すごいです…!次回、増量とのこと、楽しみにしてます🌙
さくらもち
38
49
30