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注意事項
今回のチャプターでは R18の行為が直接的に表現されます
○行われるプレイ
Dキス
焦らし
首絞め
スパンキング
以上が大丈夫だという方は 読み進めてください
著 : 若草ふたは
黒木
もう既にシャワーも済まし、 黒木さんの言葉を合図に 俺は服を脱がされる
秋原
ソフトキスから徐々に ディープキスをされる
口の中に舌を入れられ 内側をこれでもかというほどに まさぐられる
そして舌を無理やり絡ませられた
上手く息ができず息苦しい
秋原
黒木さんの胸を軽く叩き 口を離してもらった
秋原
黒木
こんなことを言っているが 気分が乗ってくると この人は理性が効かなくなる
キスで息ができないなんて まだ序の口だ
…そう考えると背筋が 凍るような悪寒がする
この行為から逃げ出したい
秋原
行為を始めてから1時間が経った
キスをされながら乳輪を 弄られるのをずっと繰り返している
ずっとイクことができず、 死ぬほどもどかしい
秋原
秋原
黒木
そんなこといってないのにな…()
秋原
秋原
頬が軽く濡れる
身体が熱を出しているのか というほどに熱を帯びている
下についている自分の性器も 痛いほどに腫れ上がっており 早く白濁液を出したいと 言わんばかりにびくびくしている
もう既に限界だ
黒木
黒木
黒木
秋原
黒木
黒木
黒木
黒木
その言葉を聞いて血の気が引いた
そんな、人間としての尊厳を 失うような発言したくない
と、心から思った
だが断ったら何をされるか 分からない
それにもう俺の理性も限界だ
頭を真っ白にしてもう何も考えず 指示に従って言葉を放つ
秋原
秋原
秋原
その言葉を放った瞬間
「合格♡」と黒木さんが言い、 俺のアナルを慣らすことなく 自分のソレを最奥まで突っ込んだ
秋原
挿れられた途端、 トコロテンのように 自分の精液が飛び出した
脳に大きな快感が押し寄せ、 身体中が小刻みに震えた
黒木
秋原
そう言いつつも黒木さんは 俺の乳首を弄りながら 奥を突き続ける
手加減する気なんてないのだろう
絶頂をし続けイキ地獄に 見舞われる
秋原
黒木
秋原
黒木
秋原
がっ、 と俺よりも遥かに 大きい手に首を掴まれる
秋原
秋原
秋原
ぱぁん と部屋に音が響く
秋原
身体を強く叩かれたのだ
黒木
秋原
秋原
俺が発言をする度に 躾をするかのごとく 力強く叩かれる
ものすごくいたい
ただ、
おかしなことに
それを気持ちいと感じる 自分がいる
そんな自分に嫌気が さしながらも 身体は心より正直だ
何度も、何度もイってしまう
黒木
秋原
痛いことをされて善がっている 俺を見て黒木さんは 釈然としなかったのだろう
黒木さんは動きを止めた
秋原
黒木
黒木
秋原
黒木
黒木
秋原
黒木
黒木さんは手招きをした
そして俺はあるものをつけられた
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