桃
心配かけやがって…笑
青
僕からしたら、桃くんも心配だらけだったよ〜??
桃
はっ、?!
青
ここに来てずっと泣いてたじゃん笑
桃
なんで、知って…?!
青
体動かないし、
青
目も開かないのに、
青
耳だけは聞こえてるからさ笑
青
…僕が不幸にしてるんだな、って…
桃
そんなこと絶対無いから安心しろ
桃
元々、俺がお前の悩みに気づけなかったのが原因だからさ笑
桃
まぁ、言ってくれるのが
一番いいんだけど…
一番いいんだけど…
青
…てへぺろ、♡
桃
お目覚め早々、眠りに付かせるぞ
青
ワー、コワァイ。。
桃
…また、お前とこうやって
喋って笑えて嬉しいぜ笑
喋って笑えて嬉しいぜ笑
青
それは僕も一緒だよ、笑
青
…二度と、こんな日が来ないかも…
って思ってた
って思ってた
青
けど、また喋れて良かった笑
青
今度はちゃんと言うね、笑
桃
おう、そうしてくれよ?笑
青
桃くんも、
辛いことがあったら言ってね
辛いことがあったら言ってね
桃
…当たり前だ笑
桃
俺の相談相手は昔から
お前しかいないの、笑
お前しかいないの、笑
青
そうなの?笑
桃
そうだよ、笑
青
笑笑
二度と、 青を失わないように。
二度と、 桃くんを悲しませないように。
青
綺麗な桃色だね、笑
桃
空は綺麗な水色だな、笑
きっと僕は、
きっと俺は、
生きていく。
頑張りたい。






