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ふぁ〜……あれ?

朝起きると凛の姿が見えなかった

(昨日は疲れてて相手にしなかったからか?)

浮かない顔をしたままブルーロックへ向かった

どうすればいいんだろう……

蜂楽

あ!潔選手‼️

千切

遅刻してますよ〜

あ〜ごめんな。寝坊して💦

潔選手〜そのまま俺ともうひと眠りしましょうよ

玲王

こーら凪、お前はめんどくさいのから逃れるためだろ

ふーん、サボりたいと……そうか( ◜ᴗ◝ )圧)

あ……違います。嘘です。

……って、リ…糸師くんは?

玲王

そういえばまだ来てないですね

(凛が遅刻?今までそんなことなかったのに……そんなに俺の顔が見たくないのか…)

そうか…なら、先に練習を始めるか

全員

はーい!(凛以外)

蜂楽

結局来なかったね〜

千切

はぁ、俺は練習なんかいらねぇってことだろ

勝者の余裕ですって感じだね〜

玲王

気に食わねぇな

こらこら、本人がいないところでそういうことを言わない

それじゃあ俺は先に帰るからな

蜂楽

また明日ね!世一

千切

お疲れ様です、世一

俺も帰る〜

玲王

はいはい、さっさと支度するぞ

ただいまぁー

(凛の靴は……ないな……)

(もう帰って……来ないのか……)

風呂に入り一通り終わった俺はベッドで泣いていた

ーガチャー(玄関のドアが開く音)

コンコン 潔起きてるか?

凛の声が聞こえた瞬間勢いよく扉を開けた

り……ん?

ッ!?……ごめ……

そういうと抱きしめてくれた

俺も……ごめッ…俺のせい……ごめん(泣)

いなく……なら……ないで(泣)

大丈夫だ。もう大丈夫だから、自分を追い詰めるな

ー1時間後ー

落ち着いたか?

……うん

今日1日どこに行ってたんだよ

あ〜…母親に呼び出されたから家に行ってた。そしたらこんな時間になった。

……そっか…一言欲しかった…

……は?…お前……リビン見たか?

……?

はぁぁぁ、一応リビングに紙を置いておいたはずだぞ

(やべ、朝寝坊してリビングなんて見てなかった)

……‪💢 まぁいい。さっさと寝ろ

ウッ……ごめん。…そ…れと、今日は一緒に……寝たい

わかった。先に寝てろ

うん

糸師 りね

おかえりなさい〜

糸師 りね

ということで、第2話どうでしたか?

糸師 りね

もしかすると、次は🔞かもしれないです

糸師 りね

それではお疲れ様でした

糸師 りね

次のお話でお会いしましょう

NEXT→♡100

俺の彼氏は独占欲高め

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