テラーノベル
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名前:ランプ…? 読み 年齢:?? 性別:不明 性格:無口、怖がり、対人恐怖症 身長:30cm 種族:ランプ 枠:主人公 魔力量:??? 一人称:僕 口調:怯えてる 魔法名:魔力吸収 魔法の説明 魔力を吸収する事が出来る魔法…? その他 アイコン
ランプ
番号:004番 名前:カニェーツ・ギーベリ 読み 年齢:400歳 性別:女の子…? 性格:物語序盤は、対人恐怖症を患っている子供、物語が進むにつれて明るい少女になる 身長:130cm 種族:模造の神 × 〇〇の〇〇〇の〇〇 枠:第二主人公 魔力量:??? 一人称:私 口調:序盤は弱々しい、物語が進むにつれ明るくなる 武器名:無し 武器種 武器の見た目 魔法名:無し 魔法の説明:(チート無し) その他 ・人間の言う事を忠実に聴く神を作ろうとして出来た失敗作 ・記憶は、搾取され続けた記憶しかない ・謎のランプを持っている サンプルボイス 「わ…私は……004番…であり…カニェーツ・ギーベリって名前を付けてもらい…ました…」 「大丈夫だよ…ランプさん…私が絶対に守ってあげるからね…!」 「いい子…いい子…とってもいい子だよ…」 アイコン
カニェーツ・ギーベリ
名前:リナリア 読み:× 肉体年齢:25歳 年齢:597歳 性別:女 性格:優しい…?、ちょいと雑な感じ、子供に甘い 身長:169cm 枠:主人公達を救う人 魔力量:1200(平均よりちょい上) 一人称:俺 口調 武器名:赫焉の雫(かくえんのしずく 武器種:槍 武器の見た目 戦闘方法 ヒットアンドアウェイな感じで…相手と距離を取りつつ攻撃しては槍の柄の部分で魔法、物理攻撃を防ぎながら戦う、最悪投擲もできる 闇、炎、水属性が付いているので特効が刺さるのであれば大ダメージが与えられる (火属性、光属性の武器なら消耗、弱体化させることができる) 魔法名 一閃する幻素(いっせんするげんそ) 魔法の説明 持っている武器の一つの属性を任意で強化できる、また身体能力も上がる(見えない速度で動けたり…とか その他 ・家の周りに強力な結界を張ってある…先代が張ったらしい(破ることは可能)、 ・先代の作った不老不死の薬を酔っていた時に飲んでしまっている ・死んだ場合一日ほど起きない サンプルボイス 「何?家柄らしい格好してないって?俺らしくていいだろ?(^^)」 「んー…え?これ気になるの?いいよー!……えっ…と…うゎ!?……あはは…やっちゃった…」 「ごめんっ…ごめんッッ!!!叩かないでぇッ()」 「そのランプ…大事なんだな……」
リナリア
名前:鳴海 連 読み:なるみ れん 年齢:28歳 性別:男性 性格:とにかく無駄が嫌い、ノリはめっちゃ良い。仲間がやられると無駄な事でもして何でもする 身長:185cm 枠:研究職をしている人 魔力量:1万5000ほど 一人称:僕 口調 :関西弁 武器名:露崋路(ろくろ) 武器種:仕込み刀 武器の見た目 ショットガンの様な見た目でありながら、その内部に仕込み刀が入っている 戦闘方法 刀で守り、銃で攻撃 魔法名:終焉毒霰・藍 / 燐 魔法の説明 【終焉毒霰・藍】 ショットガンの弾に、毒を仕込む為のもの 【終焉毒霰・燐】 周囲に、毒を浴びせれる。拡散攻撃 その他 サンプルボイス 「ちょっとしたら、毒回って君死ぬで?」 「それ無駄やろ。僕はやらんで」 「いぇ〜い、ヘッショ〜」 アイコン
鳴海 連(なるみ れん)
名前:篠原 蒼空 読み:しのはら そら 年齢:22 性別:不明 性格:陽気で明るい、責任感はある、アホではあるがバカではない、兄貴っぽい、悪い奴以外には誰でも平等に接する、血気盛ん、大胆で大雑把に見えるが以外と回りを見て冷静な判断をしている、自分への絶対的な自信がある、律儀、とても単純、物凄く単純、超単純 身長:156.3cm 枠 :一番強い人 麓力量:37 , 5000 一人称:俺 口調 : 少し乱暴 武器名:サーヴァントクラッシャー(通称サーシャ) 武器種:鎌 武器の見た目 とても大きく、鎖がついており鎖は腰のベルトに繋がっている 戦闘方法 主に魔法を使用する 魔法の相性が悪い場合は武器を使用する 例→重力をのせて攻撃力を上げ蹴りや拳で攻撃 弾丸に触れ銃無しで弾丸を飛ばす 魔法名:重力操作 魔法の説明 触ったものの、重力の向きと強さを操ることが出来る。 簡単に言うと、浮かす、潰す、軽くする、重くする、吹っ飛ばす、止める、動かすが出来る(応用可)。 一度さわったものならいつでも重力操作は行える。 そして重力操作しているものが触れたものの重力も操ることが出来る。ただ必ず触れる必要があるのと、液体や気体、粉末などの重力は操ることが難しい。 使用後、何でもいいので糖分を補給しないと頭痛→目→気絶の順番で不調が起こる空を飛ぶだけでも、重力を軽くする→重力の向きを変える→重力の強さを微調整しながら移動する、と何工程も踏む必要があり、一応難しい <使用例> ・天井にたったり、空を飛ぶ、海の上を歩く ・岩を浮かして移動させる ・銃弾が肌に触れた瞬間に重力の向きを変え、弾き返す(普通に一歩間違えれば死ぬが何食わぬ顔してやってる) ・相手を地面に埋める ・ドアを吹っ飛ばす その他 ・鞄には大量のチョコとバニラアイスが入っている ・何故コイツが最強なのか謎でしかない ・恐ろしく単純で騙されやすい ・本人曰く悪い奴の敵らしい ・料理は店に出しても違和感がないぐらい上手 ・散らかった部屋を見ると無性に掃除したくなる ・移動は空を飛んだり、遠くにある物を取ったりと日常的に魔法をたくさん使う ・コイツが使うと簡単に見えるが一応繊細なコントロールと工夫が必要でいきなり扱うのは不可能 に等しい ・甘いものの補給はパックに入ったバニラアイスを加えながら能力を発動させる事でどうにかしている。ちょっとした事の場合はチョコを食べる ・ちなみに甘いものは大嫌いで、顰めっ面しながらパックを加えている ・重度の花粉症で花粉が飛ぶ季節になると部屋から出なくなるので引きずり出す必要がある ・武器は常に持ち歩く ・手袋をしていると何となく落ち着き、魔法が使用しやすい ・人口生命体を作る実験のゆういつの成功個体であり、男性をベースに作られているが実際性別がどちらなのかわからない ・見た目も体のつくりも機能だって人間と同じで本当に人口生命体か確かめる術はないので人間なのか人間じゃないかは誰にもわからない ・体が小さい割には馬鹿力で魔法無しでも十分戦える サンプルボイス 「俺の名前は篠原蒼空だ、蒼空って呼んでくれ」 「おお、楽しそうなことしてんじゃねぇか。俺も混ぜてくれよ」 「あ一晩飯作っか...嫌いな物とかある?」
篠原 蒼空(しのはら そら)
名前:アロム・シュナイダー 読み:アロム・シュナイダー 年齢:17歳 性別:女性 性格:激しい二面性。普段は眠そうで穏やかな性格。裏側にはどんな残酷なやり方でも思い立てば実行する、マッドサイエンティスト的思考回路がある。 身長:144センチ 枠:主人公に嫌われる人 魔力量:15 一人称:儂 口調:年相応では無いような、仙人のような話し方。ただし素の部分は年相応で、女子高校生らしい話題になると途端に普通の17歳になる。 武器名:グリエルズ・クナイブ 武器種:仕込み刀 武器の見た目:普段は黒で固めた小型のにしまい込んでいる。内側は毒を塗ったナイフ。 戦闘方法:主に鞘である杖を囮にして相手の武器や魔術を絡め取り、素早く相手に接近・目を突いて視覚を奪った後じわりじわりと喉、足首を攻撃して痛めつける 魔法名:浄血 魔法説明:魔力量の都合で一度しか使えないが、自身の循環器の動きを正確に調整して...運動能力の向上と出血量のわずかな減少が見込めるもの。効果は5~7分ほどで切れ、それは自身の体調に左右される。 その他 ・魔力をほとんど持たず生まれたので、武術を教えるの元に5歳の時から預けられ....口調が少し似た。 ・青春を丸ごとそこに捧げているためか、同じような年齢の人の話題が気になっている。 サンプルボイス 「儂はな...人が苦しんでもがくのが大好物じゃ..♥ほれ、おまえさんももっと見せてくれ..生きようと惨めに這いずる姿を、な♥」 「なっ!新作のドリンクじゃと...!?儂も買いにいくぞ!今日の依頼は休みじゃ〜!」
アロム・シュナイダー
名前:シルヴァ・レギナ・アエテルナ 読み:しるゔぁ れぎな あえてるな 年齢:24歳 性格:クールで無機質。無駄な動き(瞬きや呼吸、唾を飲む)が少ない。が、仲間に対しては誰よりも人間味のある世話を焼く。 身長:175cm 性別:女 魔力量:100,000 一人称:私 口調 :「~だね」「~じゃん」「~だ」 武器名:レテ(Lethe) 武器種:セミオートマチック式拳銃(特殊加工) 武器の見た目 全体的にマットな質感の、装飾を排した極めてシンプルな黒い銃。唯一の装飾として、グリップ部分に右顔の植物と同じ種類の白いバラ」が、結晶化して埋め込まれている。 彼女の右手(植物に侵食されている手)で握り続けるため、銃身には常にうっすらと青白い魔力の霜が降りている。 戦闘方法 魔法ではなく、火薬で弾を飛ばす物理兵器。魔法害を受けないため、裏社会では玄人好みの武器。銃を構えてから撃つまでの動作に、無駄が一切ない。 瞬きもせず、呼吸も止めて、標的の急所を的確に撃ち抜く。銃を持つ右手(植物の手) が、銃を握り締めるのではなく、まるで銃そのものが体の一部であるかのように、拳銃を握る右手の筋肉や骨を、鋼鉄よりも強靭な植物の蔓が内側から補強・固定している。そのためかなり安定している。 銃の反動が腕に伝わる前に、植物の組織がその衝撃を瞬時に吸収・分散させるため、片手撃ちでも一切ブレることはなく、手首や腕に相当な負担もかからないため、軽々しく発泡する。 魔法名:葬送の庭 (レクイエム・ガーデン) 魔法の説明 彼女の周囲(直径数メートル)を、彼女自身の魔力と植物の浸食が支配する「庭」に変える魔法。 彼女の体内にある「10万の魔力」を外へ放出し、物理空間を自身の肉体の一部(植物)として再構築する。 庭の範囲内に放たれた魔法や魔力を、彼女の植物が根を伸ばして「捕食」する。敵の魔法は霧散し、彼女の植物の栄養になる。 植物の蔦が意思を持つように伸び、対象を拘束する。蔦には彼女の魔力が宿っているため、魔力を流し込むことで対象の肉体を結晶化させたり、詭く崩したりできる。 しかし、戦闘で魔力を使い果たしてしまえば、植物は彼女の脳や心臓を単なる肥料として使い潰し、彼女は二度と喋らない、人型の花となってしまう。 簡単に言えば相手の攻撃を無効にして、逃げ場を消し、仲間を守ることができる魔法。 その他 ・黒髪のセンターパートとウルフカットに、青い瞳。 ・顔立ちやスタイルは良いがほぼ植物に侵食されている。 ・黒いノースリーブと短パンに白い上着を織っている。ほとんど裸足のことが多い。 ・彼女は10歳で魔力に耐えきれず一度死亡し、長い年月をかけて森の中で魔力と植物に同化して蘇った存在。 ・右半身や欠損した部位は植物の蔦や花で補填されており、肉体は半ば腐敗と再生を繰り返している。 ・顔の右半分には薔薇や百合などの花々が咲き、髪の一部もに変化している。右腕も同様。 ・そのため、彼女は魔力を使い果たして完全に植物に防ぐために無駄な動きをせず、仲間という生気を拠り所にして自分を繋ぎ止めている。 ・ほとんど椅子に座っていることが多い。 ・無口そうに見えるが、人間性への執着でかなりお喋りが大好きなため、様々な情報を仕入れ、様々な知識も取り入れ、会話を楽しくする努力をしている。 ・戦闘の際は魔法より拳銃をよく使う。 サンプルボイス 「.....初めまして。私はシルヴァ・レギナ・アエテルナ。.....シルヴァ、とも呼んで.....」 「おかえり......お茶でも淹れようか」 「.....そういうことじゃんね、大体は。.....無駄な動きはしたくないんだけど。しょうがないね」
シルヴァ・レギナ・アエテルナ
闇市の裏側で
商品の隙間に、藍色に輝くランプが1つ… 落ちていた
???
其処に、1人の少女がやって来る 足首には、鉄の鎖が巻かれてあった 少女の足首は鉄の鎖で強く、縛られており、足首が赤くなり始めていた
そして、商品の隙間に落ちていたランプを見つける
カニェーツ・ギーベリ
そう言って、少女は… 「カニェーツ・ギーベリ」と言う名を持つ少女は、 ランプを手早く服の中に隠す
「オイ!4!さっさと来い!」
カニェーツ・ギーベリ
カニェーツが、ランプを服の中に隠したと同時に 闇市の裏側と表側へと繋がる廊下を繋ぐ入り口から大きな声で「4」と怒号じみた声で呼ばれる
カニェーツは、その声はびっくりし肩を「 ビック 」とさせる そして、カニェーツは、声のした方向へと向かう
コメント
16件
参加しーてもいいてーすかー!
これって参加しても良い奴ですかね…?
短すぎた…! まぁ、いっか… 補足 主人公とカニェーツのアイコンは、AIで生成して作った絵です