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#BTS
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150
s
62
202
JH
わたし
わたし
JM
ボフッ
わたし
私はジリジリと詰め寄られているうちに仰向けにベッドへダイブ
わたし
わたし
ジミニオッパが私の耳を舐めてきた
JM
わたし
わたし
TH
TH
わたし
JH
わたし
わたし
JM
わたし
TH
クチュクチュ
わたし
テヒョニオッパの長くて綺麗な手が私の中を音を立てながら掻き回す
わたし
TH
わたし
TH
わたし
TH
わたし
わたし
わたし
.
イくつもりじゃ無かったのに
イっちゃった…
わたし
JM
JM
わたし
JM
わたし
ジミニオッパに耳元で囁かれた
JM
JM
わたし
わたし
JM
わたし
わたし
TH
TH
TH
わたし
JH
JH
JH
ゾワっ
もう…逃げられない…
JM
わたし
わたし
JM
な、長い!苦しい!!
私は酸素が上手く吸えなくて、ジミニオッパの胸を叩いた。
トントン
JM
わたし
ジミニオッパは分かってたくせに、無視して容赦なく深いキスをしてくる。
JM
わたし
わたし
JM
わたし
JH
わたし
TH
TH
わたし
JM
わたし
JM
JH
JH
わたし
わたし
TH
わたし
テヒョンイオッパが私を抱き抱えたままベッドに倒れた
JM
TH
TH
JH
JM
ジミニオッパが両手を広げて待ってるけど、、
わたし
わたし
TH
わたし
私はテヒョンイオッパからベリっと離れてホビオッパの所に行った。
JH
ひゃはー!!とか言って喜んでるけど、どっちにしろ間違えた選択をしたな…
まぁ、、こっちのほうが安全だし…
わたし
JH
JM
パチッ
JM
TH
わたし
.
JH
わたし
わたし
ギューッ
JH
わたし
チュッ
わたし
JH
わたし
JH
そして今日もこうして波乱万丈(?)な一日が過ぎていった
.
.
作者
作者
作者
作者
作者
作者
作者
.
-To be Continue-
コメント
7件
これからも頑張ってください! 続き待ってます💕
もう急かしてください! ノロマな作者にビシバシと!笑笑