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読み終えた直後、胸がきゅーっとなりました…!ドズさんの照れながらも素直に甘える姿と、ぼんさんの「俺だけが知ってる」って感じの包容力、めっちゃ刺さりました。仲直り後の甘い夜、二人の距離感がちゃんと近づいてるのが伝わってきて、こっちまであったかい気持ちになりました。特に「初めて、もーらい」からの照れ隠しの流れ、尊すぎて反則です…!お互いを大事に思ってるのがにじみ出てて、ほんと良いお話でした🔥
…仲直りした夜
…コンコンっ
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
…ガチャッ
…🚪パタン*.°
ドズル
ぼんじゅうる
…ガサガサッ(ふたりがベッドに入る音)
ぼんじゅうる
ドズル
…そっとぼんさんがドズルに腕枕をする
…(´。•ω(•ω•。`)ギュゥゥゥゥゥ♡
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんさんはそういうと、ドズルさんの服を捲りあげ ドズルさんの胸を口と手で小さく刺激する
ぼんじゅうる
ドズルは必死に我慢しながらも、小さく声がもれる…
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんさんはそういうとドズルに体勢を変えさせ、そして静かにドズルのズボンと下着を脱がし、あらわれたソレを口に咥えた…
ドズル
その行動に驚いたドズルは大きな声がでそうなのを咄嗟に自分の口を手で塞いだ
ぼんじゅうる
ぼんさんはその姿をちらっと見るが、そのまま何も言わず視線を戻し、行為を続ける
ドズル
ドズルは必死に声を押し殺すが、我慢出来ないと判断し、近くに置いてあったタオルを掴み、口にくわえた
ドズル
だんだんと激しくなるソレに我慢の限界が来そうなドズルはぼんさんの肩を優しく叩き 伝えようとする
ぼんじゅうる
そう一言だけいい、ぼんさんは再びドズルのソレを咥え 先程より、激しく刺激を与える
ドズル
そうしてものの5分もたたないうちにイッてしまったドズルはぼんさんの口の中にソレを出してしまう
そして、我に返り慌ててぼんさんにティッシュを渡そうとすると、、
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
少し溢れでたソレをぼんさんは舌で舐めながら言う
ぼんじゅうる
…そういうとドズルは一気に顔を赤くし、咥えていたタオルで顔を隠す
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ぼんじゅうる
ドズル
ぼんじゅうる
ドズル
…そうして仲良くふたり抱きしめ合いながら眠りにつくふたりであった
#dzr社