テラーノベル
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※注意書きはちゃんと読みました?! 読んだ人はどうぞ〜
私の幼なじみはとっても可愛い
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女の子はもちろん、男の子からも人気
そんな誰からも好かれる
だからいつもクラスの中心にいる私の幼なじみ
だけど
放課後
私以外誰もいない教室のこさめちゃんは
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こんな感じで荒れてます
そんなこさめちゃん
実は元ヤンキーです
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らん
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らん
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らん
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らん
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《 こさめ〜早く〜
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こさめが『こさめ』でいれるのはすっちーの前だけなのに
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そんな日が何日か続いた
その結果、すっちーは元が良い(絶対言ってやんない!)からすぐ可愛く、綺麗になった
だから
《 最近すちちゃんかわいくなったよね!
《 そうそう!雰囲気変わった
《 なんかすち可愛くね?
《 それな元々顔整ってたけど化粧とか髪巻くようになって可愛くなったよな!
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《 ほらーらんもなにか言ってあげなよ
らん
らん
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らん
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そんな言葉、聞きたくなかった
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感謝されてるのに全然嬉しくない
むしろムカつく
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すっちーは立ち上がった
これから俺じゃないやつのために俺の教えた笑顔を見せて、俺が教えた髪の巻き方、結び方、自分に会う服、メイクの仕方をする
そう思ったら
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すっちーの腕を掴んでいた
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らんらんに告白しに行こうと立ち上がり扉を開けようとした時
こさめちゃんに腕を掴まれた
こさめちゃんは少し俯いていてその表情は読めない
沈黙が怖くなって口を開く
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こさめちゃんは黙ったまま
でも腕を掴んでいる力だけはとても強かった
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そのこさめは今にも泣き出しそうだった
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綺麗な空色の瞳が私を映す
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なんて。
迷子みたいに言うから
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私が言葉を紡ごうとするとこさめちゃんは少し顔を歪ませた
まるでおいて行かれる子供みたい
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ラムネ
ラムネ
ラムネ
ラムネ
ラムネ
ラムネ
ラムネ
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