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こういうドロドロみたいなやつ大好き!!
初コメ&質問失礼します! 癖どストライクな作品でした…!! 神作をありがとうございます!!! 「1日でも早く気づいてたら〜」という発言がありましたが、気づいた場合はどのような展開になっていましたか? よろしければ回答お願いします! (面倒だった場合はスルーしてください…!)
最高やぁ……
ただ一方通行を書きたかっただけ2
続きが見たいとご所望があったので
今回も書いてくぞい!
………あと
めちゃめちゃ待たせてすいません💦
今回色々盛り盛りにしてたら
遅くなりました。
注意書き ※一方通行なため報われません。 ※流血要素 ※R要素あり(🩷❤️) ※監禁要素あり ※登場人物大分狂ってます
普段注意書きはしないのですが
この話は地雷を踏む要素
たくさんあるなぁと思ったので
書いておきます。
それでも良い方のみ
進みましょう。
1を見てから見るのをオススメします
それではどうぞ!
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2人きりの瞬間
準備は整った
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〈ひまちゃーん!!!
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俺が階段を上がって
ひまちゃんの部屋の前で待っているが
ひまちゃんは一向に来ない
俺が早く上がりすぎたのかな?
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本当に上がってくる気配がなくて
少し怖くなっていく
彼の様子がおかしい
本当に何か……。
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俺はそう思い…
ひまちゃんの部屋の扉に手をかけ
ゆっくりと開けた……。
その先に待っている光景を考えずに…
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俺が部屋を開けた瞬間
目に入ったのは
壁一面に貼ってある写真たち
その写真たちは
ほとんどが俺の写真で
中にはメンバーと俺のツーショット写真もあるが
メンバーが映っている写真には
赤マーカーで強く
✗とされていた……。
背筋がゾッとする。
血の気が引く。
自分の身体の力が抜けていくのが分かる。
…信じられない光景に
俺の身体は拒絶反応を起こし
この部屋から後退る……
が、後退っていくと
ドンッ…っと何かにぶつかった。
そして、耳元で囁かれる。
ねぇ
何逃げようとしてんの?
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俺はその声が聞こえた瞬間
振り返ることなく
前に走り出すが、
その行動を予測してたかのように
俺の手を掴み
ベッドに押し倒す。
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押し倒されて
より暴れる俺に馬乗りをし
俺を完全に固定する。
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叫ぶ俺の顔に向かって
そっと両手を添えられた。
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急な行動に
思わず叫ぶことをやめてしまう。
そして、顔を視認する
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目の前に写るのは
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目がハートになった
イカれた狂人だった。
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目の前の過剰な愛に
俺は受け止めきれず
涙をこぼす
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すーっち?♡
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狂ってしまった彼を目の前に
俺は意識を無くした…。
カツン………カツン………カツン………
カツン……カツン……カツン……
カツン…カツン…カツン…
カツンカツンカツン
カツンカツンカツン
カツンカツンカツン
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すちはこれで俺のもの
俺もすちのもの
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愛し合う幸せな関係性
それが俺達なんだ。
随分大掛かりじゃん
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突然声が聞こえたと思ったら
ガンッ!!!!!
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後ろから何者かに頭を殴られてしまい
そのまま倒れてしまった。
意識が飛びかけたが
ここで倒れちゃ駄目だと
何とか意識を繋ぎ止める。
しかし、身体はピクリとも動かない。
誰だ……誰が俺を殴った
それに声が……
おっつ〜、なっちゃん
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何で…こいつが…
こいつは今日…出かけてたはずじゃ
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クソ…嵌められたのかよ
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雰囲気が一気に変わる
さっきまでの緩い雰囲気とは違い
凍りつく。
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らんが俺の近付く
そして俺の身体を支えながら起こした
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そして
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らんは無抵抗な俺に向かって
唇を重ねてきた
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少し開いた口から
侵入してくるヌルヌルとしたもの
俺の口内を荒らし
俺の口から信じられないほどエロい声が出る。
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この光景も、この声も、考えるだけで気持ち悪い。
抵抗したいのに身体も動かない
全てらんの為すままになっていく。
やめろ、俺の口はすちのものなんだ
これはお前のために口じゃない
やめろ、やめろ、やめろ、
そんな想いも抵抗虚しく
らんは数十分俺の口内を荒らした。
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こいつ……俺狙いだったのかよ…。
最悪だ…こんな…ことに…クソ
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そこから俺は何もできずに
らんに犯されていった。
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俺の心はずっとすちを求めている
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すちに愛を与えたい
すちの愛がほしい
すちと2人でいたい
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のに、身体がずっと言うことを聞かないんだ
首が動かない
目線がこいつに映る
触られるだけで声が漏れる
気持ち悪い水音と俺の声が響く
嫌だ…嫌だ…嫌だ…嫌だ…
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邪魔なんだよ
俺が準備してきたものを壊すんじゃねぇよ…。
俺とすちの愛を水を差すな
消えろ
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大好きな彼を
この手で犯す
これが1番の快感である。
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エロい姿で♡
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エロい声で♡
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エロいことを2人でする♡
これほど興奮するものはない♡
ずっとずっと待っていた瞬間だった。
なっちゃんが今日行動を起こすのも分かってたから。
すちを連れ込んだ後に
この場を利用することにした。
全て計画通りに進んだ
すちに釘付けななつは俺の存在に気づかず
俺からの不意打ちを受けて行動不可能なった。
ここまでできたら後は簡単
そのままグチャグチャにして
なつを落とすだけ。
だったのに…
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やっぱり簡単には落ちてはくれなかった。
喘いではくれてるけど
ずっと抗っている
何で?何で落ちてくれないの?
俺の何が悪いんだよ。
俺もずっと計画立てて
なっちゃんを落とすためだけに動いてるのに…
はぁ〜あ
使いたくなかったけど
やっぱりこれしかないのかな
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そう思い…
なっちゃんから目を離した瞬間。
ザシュッ!!
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腹部に激しい痛みが襲いかかる。
見ればナイフが刺さっていた
あー、そういうことか。
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あぁ…負けちゃった。
なつを俺のものにするには
無理やり犯して落とすしか
勝ち筋なかったのになぁ
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ん……あれ…
冷たい…静かな部屋
でも、鉄の臭いがする変な部屋
ここは…どこ…?
ーーーーー
何か聞こえる…
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暗いこじんまりとした部屋
辺りはコンクリートに囲まれており、
俺は足枷がされてある。
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けど、そんなことが
一気にどうでもよくなった
だって……
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メンバーが4んでいるのだから
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しかし、俺を襲う寒気や吐き気が
夢じゃないと言っている
これは紛うこと亡き…
現実だ……。
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殺されるんだよ?
殺された?
らんらんは事故4じゃなくて
他殺?
ひまちゃんが?
殺………した?
大切なリーダーを?
??¿¿彼を?
殺した……だと?
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許さない。
グサッ!!
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俺は持っていたペンを腹に刺し
もう1回抜いて刺した。
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耐えてよね?
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気づいた時には辺り一面真っ赤だった
ひまちゃんは全身血を出してるし
らんらんも肌が白い
これは夢じゃない
俺が手をかけたのも現実
ひまちゃんが俺を愛したのも現実
らんらんがひまちゃんを愛したのも現実
そして俺が………
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夢で済まされない
だってここは現実だから。
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ザクシュッ!!!
END