ドルティア
新しいのです是非見てください!
始まりー
ドルティア
おはようございますヴォックス様
ヴォックス
あぁおはよう
ドルティア
あのこの資料の事なんですけど
ヴォックス
あぁすまないまたあとででお願いできないか?
ドルティア
かしこまりました!
アラスターとの戦った後
ドルティア
(ヴォックス様を倒せるほどの悪魔どのような人なんだろう)
ドルティア
あっ
ドルティア
さっきの資料のこと聞かなきゃ
その頃
ヴォックス
あークソクソ!
ヴォックス
FAX!
ヴェレンティノ
落ち着けよヴォックス
ベルベット
うるさいわよ!
ヴォックス
あのクソアラスターが!
バチ!
ヴェレンティノ
おい!
ヴェレンティノ
電気飛ばすなよ!
ベルベット
当たったらどうするのよ!
ヴォックス
ふっざけんな!
バチバチッ!
ガチャ
ドルティア
あのヴォックス様この資料..
ヴェレンティノ
ドルティア!?
ベルベット
避けて!
ドルティア
えっ
バチッ
ドルティア
いっ!
ガシャン(窓の割れる音)
ベルベット
ドルティア!
ガンッ
ドンッ
バタン
ドルティア
いっつぁ
ドルティア
(何が、あったんだ)
ドルティア
ふぅふぅ
ズキ
ドルティア
いっ
ドルティア
血、止めなきゃ
カッカッ
ドルティア
(誰か、くる)
アラスター
貴方人間ですね?
ドルティア
(どうしよう、バレた、)
アラスター
助けて欲しいですか?
ドルティア
え?
アラスター
私と契約してくれれば貴方を助けてあげます
ドルティア
契約、とは
アラスター
条件は二つ
アラスター
まず一つ目は私のいるホテルの従業員になることと住むことです
アラスター
二つ目毎回食事の後に貴方の血を飲ませてもらいます
アラスター
そうすれば助けますし安全も保証します
アラスター
どうします?
ドルティア
おね、がいします、
契約成立です
ドルティア
(もう意識が、)
バタンッ
ドルティア
今日はここまでみてくれてありがとうございましたまたみてね!
終わりー






