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前回100♡嘘!?!?
マジ泣きます。😭
ほんとに感謝しかないのに、
出すの遅れて申し訳ございません😭
注意
・この物語はkrpt様とは全く、一切関係のないものです。
・この物語はフィクションです。
・krpt様のルールに則って検索よけをお願いします。
・もしコメントしてくれる方が検索よけをしてない場合、こちらから注意する場合があります。
・jpna&jpet地雷の人回れ右。
・以上のことがご理解、把握できる方のみお進みください。
na
jp
その日の夜。
気づけば、もう23時を過ぎていた。
na
自分から送るのは
やっぱり少し勇気がいる。
でも、今日は__。
na
送信した瞬間
心臓がどくんと鳴る。
既読
jp
即レス。
早い、
na
既読
jp
jp
jp
その一文で、
胸が少し熱くなる。
na
既読
jp
jp
確かに、なってる。
思わず共感してしまった。
na
既読
jp
少しの沈黙。
でも、不安じゃない。
jp
na
既読
jp
なぜか見透かされていた
jp
na
既読
送ってから、
少しだけ後悔する。
jp
jp
na
既読
jp
そして一拍。
jp
jp
画面を見つめる。
主人公は
"連絡が来るかもしれない誰か"
のことを考えて
眠れずにいる
na
既読
jp
胸が、静かになった。
na
既読
jp
jp
jp
一瞬、呼吸を忘れる。
na
既読
jp
jp
jp
文字なのに
なぜか、目を,視線を
逸らしたくなる。
na
既読
jp
jp
その言葉で心が温かくなった。
na
既読
jp
時間を見ると
もう、23:40分
na
既読
jp
jp
jp
na
既読
スマホを置いて
目を閉じる
na
でも、
胸の奥に残ってるのは
眠気じゃなくて
"続きがある"という予感。
na
それは、
少しずつ生活に入り込む
危険なほど心地よい時間
next▶︎+1👤&1♡