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ついに念願のルフィ夢小説をチャットノベルにできます!

では早速行きましょう!

苦手な方は回れ右!

それでは!スタートです!

真夏

船の上での出来事である

ユメ(夢女子)

あっつ、、。干からびる〜。

ルフィ

ひゃんじー!(サンジ)
にぃ〜くー…!

チョッパー

アイス食べても食べても全然涼しくなんねーよ!

ナミ

ルフィとチョッパーはともかく、ユメ、あんた水着に着替えなさいよ。

ナミ

少しは涼しくなると思うけど

ユメ(夢女子)

え〜、確かに……そうなんだけど…。

ナミとロビンには勝てない。 そう目を薄めながら思っているユメである。

ユメ(夢女子)

ほんとだ!さっきよりかは涼しいかも〜!

結局着たのである。

ルフィ

いいなー、!
俺なんか上の服脱いでもあちいのに、!
………。

ルフィ

全裸か……。

ボコッ

ナミ

アホかア゙ア゙ア゙ア゙ア゙!!
脱ごうとすな!

ユメ(夢女子)

チョッパーならまだしもルフィはダメだよ!笑

ルフィ

チョッパーはいいのかよ。

チョッパーの事をじっと見るルフィ

ナミ

そういえばユメ、あんたちょっと胸でかくなったんじゃない?

ロビン

確かにそうね

チョッパー

確かに(?)

ルフィ

そうか?よし、俺が確かめてやる!

ボコッ

ナミ

やめんか!!

ルフィ

ひゅ、ひゅみまへぇん、

そう話していると一隻海賊船が見える

ウソップ

おい!海賊船が見えたぞ!
こっちに向かって来てる!

ルフィ

よし、!肉!

ユメ(夢女子)

いやさすがに人間の肉は美味しくないと思う!

ウソップ

どうしよどうしよどうしよどうしよどうしよ!!

ウソップ

う!急に戦っては行けない病が!

ナミ

とりあえず話を聞いた方が良さそうね!

海賊

おい!俺様は海賊王になる神だぞ!
だからお宝をよこせ!

ユメ(夢女子)

何この下手な芝居

ナミ

変人ね

ルフィ

変態だな

チョッパー

人間じゃないんじゃねーのか?

ウソップ

いやあれはゴリラだ

海賊

聞け〜!まあいい、お宝が無理なら女を寄越しな!3人もいるんだ1人くらいいいだろ!

ユメ(夢女子)

むりだよね?

ナミ

無理ね?

ロビン

無理だわ

ルフィ、チョッパー、ウソップ

どんまい。

海賊

慰め要らんわ!
おい!取り掛かれ!

その瞬間小さなアリンコサイズの人が大量にユメのところまで来た

ユメ(夢女子)

うわ!何!?キモイ!

小人族はユメを持ち上げ、自分らの船へユメを投げ飛ばした

ルフィ

あ、!おい!ユメ!

ルフィ

返せ!

海賊

ははーん!無理なんだよな〜!これが!
じゃ、あばよ!

そう言って爆走で逃げ去った

ルフィ

おい!早く追いかけるぞ!!おもかじいっぱーい!

ルフィ

あの、変態野郎、!!
やっぱり変態だったか!

チョッパー

変態の極みだな!

ウソップ

変態以上だろうな

ナミ

そんなことどうでもいいから早く追うわよ!

なんやかんやかんやのなんやかんやがあって

海賊

デュフ!
女の子やっとゲット!
君も運がいいね、こんなイケメンの俺様の女になれて、じゃあ早速口付けをかわそうでは無いか!
んーーーーー!

ユメ(夢女子)

ひえ!(きも!)
無理〜ー!いーーやー!
(手を塞がれており身動きが取れない状態)

海賊

暴れるな!黙れ!

バシッ!

ユメの頬を叩く

海賊

ふうやっと静かになったか。

キスをしようとすると

ゴンッ!

ユメは海賊の股に蹴りを入れた

海賊

うっ!
舐めやがって!!

さらにユメに暴力を振るう海賊

しばらく殴られ

海賊

よし、やっと大人しくなったな、!
よいしょ!

ユメの服を脱がそうとする

バンッ!

鉄の扉が破壊された

ルフィ

おい、いい加減にしろよ?

ルフィ

ゴムゴムの〜ピストル!

海賊

グハッ!!

ルフィ

おい!大丈夫か?ユメ!!おい!
ダメだ気絶してる。
とりあえずチョッパーのところへ。

実はルフィが突っ走って1人で乗り込んできたのだ

船に戻りチョッパーを呼ぶ

チョッパー

これはひどい、今すぐ治療するよ!
治療室に運んでくれ!

ルフィ

わかった!

ルフィ

なぁ、顔に傷は残るのか?

チョッパー

まあこの傷なら大丈夫、!

ルフィ

そうか、!よかった!

チョッパー

にしてもこれは酷い、どうやら身体は何もされてないようだ。顔を中心的にしたんだ。

チョッパー

酷い。

チョッパー

よし、これで3日もすれば治るだろ!

ルフィ

よし、ありがとなチョッパー!

ルフィ

じゃあユメを部屋まで運んでくるよ

そう言って運び出すルフィ

ルフィ

痛かったよな。ごめんな 、ユメ。

そう言いながら手を握る

朝になる

ユメ(夢女子)

ん、、。
寝てた?

ユメ(夢女子)

あ、

ユメの目線の先にはルフィが手を握りながら寝ていた

ユメ(夢女子)

ずっといてくれてたんだ。

ユメはルフィの顔に顔を寄せる

ユメ(夢女子)

ありがとうルフィ。

そう言ってルフィの頭を撫でる

ルフィ

ん〜、

ユメ(夢女子)

あ、起きた?

ルフィ

あ、起きてたのか!

そう言ってユメを抱き締める

ユメ(夢女子)

え、!?

ルフィ

ごめんな。すぐ助けに行ってやれなくて。

ルフィ

辛かったよな、痛かったよな。

ルフィ

ごめんな。

ユメ(夢女子)

いや、!確かにそうだけど!
でも、ルフィはちゃんと助けに来てくれた!

ユメ(夢女子)

それが今私がここにいる証拠でしょ?

ユメ(夢女子)

ありがとうルフィ。

その言葉を聞いたルフィはまた強く抱き締めた

このルフィの優しさのせいで、私はルフィが少し気になる人になる。 私の中で1番恐れていた気持ちになってしまったことに私は一瞬頭が空っぽになる。

私は今この瞬間。

君のことが好きになる可能性のひとつの気持ちにたどり着いてしまった。

おかえりなさい!
133タップお疲れ様です!

次回の物語予告は!

ルフィとユメの関係性は変わる!?
ユメはどんな行動をする!?

です!

100いいね行ったら続き出したいと思います!

それでは!またお会いしましょう!

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