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Volvox
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フキダシ入力してるとエグい長くなりそうなので此方で説明します。
①此の世界には、異能と呼ばれる超常的な能力を持ったものが少なからず居る。
私が書く物語の世界観は大体コレです
②カンヒュやとどヒュ達は化身と云うより守護と云うあくまで職業的なもの。 なので大統領等の最高権力者に逆らう事は出来ない。
この二つが物語の原則です
Volvox
恐らくこれから用語は段々増えていくので、物語の最後あたりに書けたらいいな、と思ってます。
①転送門 離れた場所から瞬時に移動できる場所のこと。
ワープみたいな物です
②陰 異能力者から出る負の感情等が固まった生物かも分からないもの。時々、知能を持った奴が出てくるので、それを駆除するのがカンヒュやとどヒュの役目。
某呪術廻戦の呪霊的なものです
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