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pipi (作者)
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『痴話喧嘩』 kn×kz 恋人同士/配信中/目隠し/甘々 🔞 地雷の方はここでお引き取りください。 ※実在の人物・団体とは一切無関係です。
pipi (作者)
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とある日の夕方、葛葉宅にて
ぱちゅっ、ぱちゅっ、ぱちゅんっ
葛葉
葛葉
叶
葛葉
叶
ドチュ、ドチュ、ドチュンッ
葛葉
葛葉
叶
〜〜♪〜〜♪
葛葉
叶
2人が達する寸前で、突然大音量の着信音が部屋に鳴り響いた。
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉は自身のスマホの画面を覗き込んだ。
葛葉
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉はそう言いながら叶にスマホの画面を見せる。
叶
叶
葛葉
叶
叶
叶
叶は不満気な表情で葛葉に抗議する。
葛葉
葛葉
叶
叶
叶
葛葉
〜〜♪〜〜♪
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は通話を終え、急いでベッドを降りる。
葛葉
叶
慌てて寝室を出ていく葛葉を、叶は頬を膨らませながら見送った。
葛葉は軽くシャワーを浴びて戻ると、配信部屋に入り準備を整えて配信を開始した。
そしてコラボ相手とのVCに合流する。
葛葉
コラボ相手A
コラボ相手B
コラボ相手A
コラボ相手B
『カッスカスw』
『寝起きだなw』
『喉ご自愛』
葛葉
葛葉
葛葉の声が枯れているのは長時間の叶との行為が原因だったが、
そうは言えないので適当に誤魔化した。
コラボ相手達と軽く会話した後、ゲームを起動して対戦を開始する。
その間に叶もシャワーを浴び終えると、配信部屋に入って葛葉の後ろに腰掛けた。
葛葉は特に気にする様子も無く対戦を続ける。
叶
叶
葛葉
葛葉
コラボ相手A
叶
叶
叶
叶
ちょうど葛葉達の対戦がひと段落した頃、
叶は静かに葛葉の背後に近づき、葛葉の頸をなぞるように舐め上げた。
叶
葛葉
『!?』
『なにごと?w』
『聞いたことない声出たw』
コラボ相手A
コラボ相手B
葛葉
葛葉
葛葉は咄嗟に言い訳をしながら叶を睨む。
叶
叶はそっぽを向いてしらばっくれた。
コラボ相手A
コラボ相手B
葛葉
葛葉
葛葉
コラボ相手B
コラボ相手やコメント欄に散々弄られた後、再度対戦が始まった。
コラボ相手A
葛葉
葛葉
コラボ相手A
葛葉
叶
叶は再び葛葉の頸に舌を這わせる。
葛葉
更に叶は葛葉の服の中に手を忍び込ませ、乳首を弄り始めた。
スリ…
葛葉
葛葉
葛葉は動揺で操作を誤る。
コラボ相手A
葛葉
クリッ…、クリクリッ…
葛葉
葛葉
葛葉
叶
叶
コリッ…、コリュッ…
葛葉
葛葉は対戦に集中できず相手の攻撃を何度も喰らってしまう。
コラボ相手A
コラボ相手B
コリッ、コリッ…、コリコリ…
葛葉
『なんか調子悪そうだな』
『息荒いような…』
『もしかして体調悪いか?』
カリッ!
葛葉
コラボ相手A
コラボ相手B
『!?!?!?』
『喘いだ?w』
『えっっっっっっ♡』
葛葉
葛葉は慌ててマイクをミュートにした。
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
葛葉は叶の背中を力いっぱい押して部屋から追い出した。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉は席に戻りマイクのミュートを解除した。
葛葉
コラボ相手A
コラボ相手B
葛葉
葛葉
コラボ相手A
コラボ相手B
『葛葉、ワンさんに舐められるとあんな声出るんか…』
『リアタイ出来て良かったーーー!』
『ワンさんもう一回来ないかな』
コメント欄はしばらくざわついたが、葛葉はなんとか上手く言い訳をしながらやり過ごした。
数時間後、配信を終えた葛葉は配信部屋を出た。
葛葉
葛葉
葛葉
リビングに戻っても叶の姿は見当たらなかった。
葛葉が自身のスマホを確認すると、叶から一言「帰る」というメッセージが届いていた。
葛葉
葛葉
葛葉がスマホの画面を見ながらそう呟いた時…
しゅるっ…
葛葉
突然、葛葉の視界が真っ暗になった。
葛葉
葛葉
葛葉は自分が目隠しをされたことに気がつき、慌ててそれを取り払おうとする。
しかしその手は掴まれ後ろ手に拘束されてしまった。
葛葉
葛葉
叶
もちろん、葛葉を拘束したのは叶だったが、
叶は一言も喋らない。
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉はパニックに陥り暴れるが、その体はいとも簡単に抱え上げられてしまう。
そして葛葉を抱えた叶はそのまま寝室へと向かった。
叶は葛葉をベッドの上に下ろす。
葛葉
葛葉
叶
葛葉
叶
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉がぐるぐると思考を巡らせていると、
突然、叶が葛葉のズボンを下着ごとずり下ろした。
葛葉
葛葉
叶
叶
叶
ベッドの上で小さく震えている葛葉を、叶は興奮した様子で見つめる。
そして叶は無言のまま、ローションを指に絡ませ葛葉の穴にあてがった。
葛葉
葛葉
ツプ…
葛葉
グチュ、クチュ…
葛葉
コリッ…
葛葉
恐怖で強張っていた体が、前立腺を押し潰されたことで嫌でも反応してしまう。
コリッ…、コリッ…
葛葉
ゴリュッ、ゴリュッ
葛葉
叶
叶は葛葉の中から指を抜き、自身のモノを取り出した。
葛葉
葛葉
目隠しのせいで視界は塞がっているが、嫌な予感がした葛葉は必死に抵抗を試みる。
しかし手は拘束され足は叶に押さえつけられているため成す術が無い。
叶
そして叶は自身のモノを葛葉の穴の入り口にあてがう。
葛葉
葛葉
叶
葛葉
叶
葛葉は叶の名前を呼びながら助けを求めた。
その姿を見た叶は、葛葉の目隠しを外し拘束を解いた。
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉
相手が叶だったと知り安心した葛葉の目からは、堰を切ったように涙が溢れ出した。
叶
叶
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
叶
滅多に見ない葛葉の泣き顔を見て、本気で反省した様子の叶。
叶
葛葉
叶は何度も謝りながら、涙に濡れた葛葉の目元にキスをした。
葛葉
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
葛葉
叶
叶
葛葉
叶
葛葉からの予想外の提案に面食らう叶。
葛葉
葛葉
葛葉
叶
葛葉
叶
叶
叶
葛葉
叶
叶
叶は暫く迷った末、前々から抱いていた願望を口にした。
叶
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶からのまさかの要求に葛葉は赤面する。
叶
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶
葛葉の扱いをよく分かっている叶からの煽りに乗せられ、
葛葉は仰向けになった叶の腰の上に跨った。
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉
葛葉
叶
叶
叶
叶
葛葉
葛葉
葛葉は悪態を吐きながらも、必死に叶のモノを自身の穴に入れようと試みる。
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
叶
叶は葛葉の腰を掴んだ。
葛葉
叶
叶は痺れを切らしたと言わんばかりに、下から一気に腰を持ち上げて葛葉の穴に挿入した。
ドチュンッ!
葛葉
葛葉
あまりの衝撃に、葛葉はビクビクと体を痙攣させる。
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉はゆっくりと腰を動かし始めた。
ぐちゅ… ぐちゅ…
葛葉
叶
叶
ぐちゅ…ぐちゅ…
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
息を切らせながら必死に腰を動かす葛葉を叶は下から見上げ、その景色を堪能した。
叶
叶
葛葉
叶
叶
そう言うと叶は下から突き上げるように腰を動かし始める。
ドチュッ、ドチュンッ
葛葉
葛葉
叶
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ
葛葉
葛葉
叶
葛葉
叶
葛葉
叶が眉を寄せて懇願すると、葛葉は渋々自分の乳首に指先で触れる。
スリ…、スリ…
葛葉
叶
葛葉
コリッ…カリッ…
葛葉
叶
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ
葛葉
葛葉
葛葉が必死に自身の乳首を指先で弄っている間にも、叶からの容赦の無い突き上げが続く。
ドチュッ、ドチュッ、ドチュン!
葛葉
葛葉
葛葉
ピュルルッ
葛葉は絶頂に達し体に力が入らなくなり、叶の上に倒れ込む。
叶
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉
叶
葛葉
葛葉
葛葉は羞恥心に耐えながら、叶の耳元で小さく呟き始める。
葛葉
叶
叶はそれを堪能しながら突き上げを再開した。
ズチュッ、ズチュッ…
葛葉
叶
叶がそう言うと、葛葉は恥じらいながらも上体を起こして叶の顔を見ながら言葉を絞り出す。
葛葉
叶
ドチュ、ドチュッ、ドチュッ
葛葉
葛葉
叶
叶
ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ
葛葉
葛葉
叶
瞳を潤ませながらも叶の目を真っ直ぐ見て言い続ける葛葉に、叶は余裕が無くなり噛み付くように口付ける。
叶
葛葉
叶は葛葉の頭を抑えて深く舌を絡ませながら、激しく腰を打ちつけた。
バチュッ…、バチュンッ!
葛葉
葛葉
叶
ビュルルルッ…
葛葉
叶
2人は同時に果てた。
息を整えながら暫く余韻に浸った後、叶が口を開く。
叶
葛葉
叶
葛葉
葛葉
叶
叶
葛葉
叶
葛葉
叶
叶
葛葉
叶
暴言は吐きつつも、やはりなんだかんだ叶に甘い葛葉は叶を許し、残り少ない2人だけの時間を大切に過ごしたのだった。
pipi (作者)
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コメント
8件
あけおめです‼️今回も神作でした♪次の投稿も楽しみです!!!そして今年もよろしくお願いします🥺
あけましておめでとうございます! 新年早々こんな最高な神作を出していただきありがとうございます! 今年もよろしくお願いします
あけおめですー!!!新年早々神作感謝ですー🙇🏻♂️🙏てぇてぇ…