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ぬっし☆

やあやあ、こんばんは〜!

ぬっし☆

早速描いてくぜ☆

ぬっし☆

今回は!ちゃんと!なぜ!嫌われたかを!描く!

桜 遥

うるせぇ。

な。

ぬっし☆

しっ!とりあえず、

ぬっし☆

START!

回想みたいなやつです。

桜 遥

俺は知ってのとおり神だ。

桜 遥

だから神と知られては行けない。

桜 遥

それに最近やたらと神殺しとかそーゆうやつが増えてきた。

桜 遥

神殺しの奴らは神を殺すことが出来れば手段を選ばない。

桜 遥

人を囮にしようがな。

桜 遥

だから、

俺は1人になることを選んだ。

まずは、嫌われるようにした。

冷たくあしらって、喧嘩が出来ないふりをした。

みんな信じてくれた。

俺はこれで良かった。

ぬっし☆

あい!終了!

桜 遥

いや、短っ!

いったらダメだ。

ぬっし☆

ねぇ、酷くない?

ぬっし☆

僕がちょっとこの後思いつかなかったってだけでさ。

ぬっし☆

…まあ、いいや。

ぬっし☆

バイバイ!

桜遥は、嫌われ者の、𓏸𓏸です!

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