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コメント
3件
うわあ、久しぶりの更新お疲れさまです!このエピソード、めちゃくちゃ重くて苦しい展開でしたね…。yan先生の「やっと俺のものだってわかってくれた」ってセリフが、支配欲と独占欲の塊みたいでゾッとしました。urくんの抵抗も虚しく、媚薬で堕とされていく描写が生々しくて、読んでるこっちまで息が詰まるようでした。でも、そういう歪んだ愛情表現の裏にある「ちゃんと振り向いてほしい」みたいな切なさも感じて、複雑な気持ちです。あと、作者さんが震災にも触れてて、そんな状況でも小説を届けてくれたことに感謝です。無理せず、自分のペースで続けてくださいね!
おれらの学校には悪い噂が絶えない先生が1人いる。それはそう今目の前にいるこいつ
yan
ur
yan
そうただの『噂』本当の確証も嘘の確証もない。誰かの作り話かもしれないしヤられた人が流した噂かもしれない。
でももし本当に、本当のことだったら
ur
yan
ur
そう部活もこの先生と同じ。でも主顧問って訳じゃなくて副顧問。もともとバスケやってたからバスケ部と掛け持ちしてるらしい。もともとバスケ部ならバスケ部の主顧問になればいいのに。しかも担任もこいつだし2年間。いつになったらこいつから離れられるんだ....
ぎらぎらとした太陽の光が俺の体温を上げて、その温度が肌にくっついて離れない
ur
俺はテニス部。だから絶対先生がきたらでかい声で挨拶しないといけない。はあ、本当はyan先生!なんて呼びたくないのに...
yan
ur
yan
ur
yan
yan
ur
ur
yan
ur
yan
urの顔が明らかに赤くなっていくのがわかる。これは暑さ...いや別の何か...もう何かもわかってるんだけどね
そんな女の子みたいな顔で好きな人のこと考えて。ur。urからみて俺はどんな存在?俺urのこと一番好きなのに。nokr先生とか他のurの周りの友達のjppとかのほうがいいわけ?でも俺その人たちよりurのこと好きだよ?
いつになったらきづいてくれるのこの気持ちに。
yan
yan
yan
ur以外の人から愛情表現されたって少したりとも嬉しくない。それどころか気持ち悪い。その気持ち悪さを隠すために嬉しいふりをして普通のふりをして自分の気持ちを誤魔化す。
....そもそも先生は生徒に恋をしたらだめなんだけどね...笑
ur
え?ur俺に嫉妬してくれてる?なんかムスッてしてない
yan
そんな喜ばなくたっていいじゃん。たかが女子からもらったお菓子なのになんでそんなに無邪気に喜ぶの。てかどうせ捨てるくせに。
って何考えてんだ俺。俺の好きな人はnokrさんだったじゃん。こいつじゃないから。
ur
yan
ur
yan
ur
yan
yan
これは数ヶ月前の話
yan
え?yan先生だ…よね?怒ってッ…
yan
ur
こんな薄暗い部屋でしかも密室に内鍵をかけるyan先生…っ。ここ、誰も使ってない部室だし…
てかなんで内鍵かけるんだろ。
yan
ur
がちゃ"っん!!
ur
yan
ur
yan
ur
あぁっ"…これむりッ"体固定されてるから逃げれないし痛いのそのままくるからっ"やばい
yan
ur
ぐり"っ!
ur
yan
ぐり"っ!ぐりぐりッ
ur
yan
ur
yan
や、やばいっ♡urの声がエロすぎる。めっちゃ興奮する..笑
茶髪の綺麗な髪は汗と涙で濡れて肌にくっついていてそれを俺が耳にかける。その瞬間。いつも綺麗ではっきりとしていた目は少し赤くなり眉は下がっていた。
yan
ur
yan
はいもう俺知らないからね。
urは見てないかもしれないけど俺のちんこもう我慢の限界だから
ur
yan
ur
ur
yan
yan
ur
抵抗するurをみて自分のものがもっと大きくなる感覚がして理性もしだいと保てなくなってゆく。urの気持ちも関係なしに生徒を襲うなんて旗から見たらただの性犯罪者だ。
yan
yan
大丈夫?なにが?どこが?大丈夫な保証はどこにあんだよ。俺がもしこのことをnokr先生に言ったらnokr先生は絶対俺を信じる。先生は退職でニュースに報道されんじゃねぇーの?
ur
yan
ぐぷっ♡
ur
ur
yan
ur
おれは『薬』と聞いたら大麻とか覚醒剤とかそっち系の危ない薬を思い浮かべてしまい、反射的に聞き返した
yan
yan
ur
ちくッ♡
ur
左腕に急に針で刺される注射のような痛みが走り驚きのあまり声があまりでなかった
ドクン…ドクッ…♡
その謎の液体が体の中に浸透してゆく感覚がする
ur
ur
yan
yan
ドクン
ur
心臓の鼓動、息の音が耳元まで聞こえてくる
ur
yan
ur
yan
ur
こりゅ♡こりゅ♡
ur
yan
こりゅ♡
ur
徹底的に前立腺をyan先生の指で擦りつぶられてyan先生が指を曲げるたびに目の前に火花が散ってドーパミンが弾け飛ぶその度見えていた枕は嘘のようになくなり視界が真っ白に染まる。
この時間は本当に地獄のような時間だった
こりゅ♡こりゅ♡
yan
ur
そして逃げたいのに逃げて衝撃を減らしたいのに手、足、腰を銀のもので固定されてるから逃げれないしきもちいの回避できない
yan
ur
yan
yan
ちく♡
ur
こりゅ♡こりゅ
ここから先は記憶が曖昧であまり覚えていない。でも媚薬を入れられて前立腺を潰されるずぅーーっとそれの繰り返し、繰り返し…繰り返し…
流石のurも初めてのことだったから体力的に厳しかったようでずっと目の焦点が合わず体が小刻みにびくびくと震えている。この更衣室にはurの体液が撒き散らされていてこの部屋が他の部屋よりも特別に感じる。
ur
こんな姿さえも愛おしか見えて仕方がない
まあ、そう。生徒たちが言っていたあの噂は本当。噂って凄いなってつくづく思う。
yan
yan
主
主
主
主
主
主
主
主
主
主