テラーノベル
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かかしさん(しばらく低浮上
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よつば
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つばめ↓
凛貴杜↓
使用したアイコンメーカー どろりっち/ヌ…
名前:小柳 つばめ(こやなぎ) 学年:高3 性別:女 身長:142cm 性格:度胸があり根性まであるロリ高校生。真面目でしっかりしているが、意外と辛辣で素っ気ない。世話焼きでオカン的存在でもある。あまりにも無謀である意味バカ。 口調:せっかちで女の子らしい喋り方。素っ気なくてツンとしており、ハキハキとした話し方。 一人称:私 二人称:あんた、[名前](同い年や年下に対して)、[苗字]せんせー(教師に対して) 三人称:あんた達、あいつら 好き:卵焼き、掃除、テレビ、ホラー、花札、お父さん 嫌い:レモン、一々文句を言われる事、わさび 苦手:力を使う事(蓋を開けたり重たい物を持つ事とか)、子供と勘違いされる事 得意教科:家庭科 国語 苦手教科:英語 数学 体育 趣味:折り紙で千羽鶴を折る事 特技・自慢:花札で必ず勝てる事 ちょっとした秘密:夜にコッソリ力をつけようとダンベルで筋トレしてる。 ツッコミ?ボケ?:圧倒的ツッコミ。けれど時々抜けてたりするとボケに回る可能性がある。 寮生活かどうか:寮生活 委員会:事件根絶委員会 委員会への積極性:とてもでは無いが積極的。ほどほどやってる感じでやるべき事はやっている。 トラウマ:大切な人を救えなかった事。 運動:4 頭脳:6 コミュ力:7 弁論力:8 真面目さ:9 正義感:10 犯人やりそう度:3 その他: 朝型で起きるのは4時。 今年で18歳になる高三だと言うのに、中学生と勘違いされる事が多い。稀には小学生と勘違いされる事もあり、本人は自分の体型に少しコンプレックスを持っている。 握力が弱い、だが蓋を開ける時等は絶対自力で開けようとする。何故ならプライドがあるから。
サンプルボイス 「誰が子供ですって…?私は正真正銘の18歳よ!覚えておきなさい!?」 「ちょっと、何よこのえげつないほど黒ずんだ固体は……は?オムライス?あんた本気で言ってんの…!?」 「うっうるさいわね!これくらい開けられるわよ!!っ…ん……んん"…ん"、ぅ、うゔぅゔゔゔぅぅ"ぅ"…!!…っはぁ…開かない…。」 「昔、よくお父さんと一緒に花札してたの。だから得意なのかしら?」 「何をまた変な事してるのあんた達はー!学校に危害加えようとして、本気で学校崩壊するわよ!?」 「ハンカチ持ってくるの忘れたって…たっくもう……ほら、私のハンカチ貸すから。今日は一日それ持ってなさい。…別に、変な勘違いやめてよね。」 「はぁ…はぁ……ま、待ちなさいよあんた……っも、もう…走れないわよ…。」 「は?何、文句は一つに絞って言いなさいよ。」 「本当に今更だけど、この学校って普通にテロも爆発も起きるのよね…他の学校からしたらニュースに載ってもいいくらいの事件よね。この学校ってもしかして、凄いところなんじゃ……」 「…あーもーー!!さっきからお母さんお母さんって、私はあんた達の親じゃないんだから!」
名前:小宵 凛貴杜(こよい りきと) 学年:高1 性別:男 身長:191cm 性格:一見穏やかで心優しい少年に見られがちだが、意外と口も悪い皮肉屋で、もしもの時は容赦なく暴力も振るってくるヤベェ男。「おれの言ってる事って全部正しいから。」の精神で生きており、サイコパスな一面もある。 口調:砕けた口調。落ち着いており感情が読み取りづらく、いつでも論理的。 一人称:おれ 二人称:キミ、[名前]くん/ちゃん(同い年)、[名前]先輩(年上に対して)、先生 三人称:彼奴ら 好き:金平糖、優しい人 嫌い:話が通じない人、風船の割れる音 苦手:お粥、カラス、映画 得意教科:数学 社会 理解 英語 苦手教科:道徳 国語 家庭科 趣味:ドミノ倒し 特技・自慢:英検一級と漢検兼一級持ってる事 ちょっとした秘密:実は中学時代の学校で他校に暴力を振りまくっていた元ヤンだった事。流石に黒歴史過ぎるので秘密にしてる。 ツッコミ?ボケ?:頭おかしいボケ。一生ツッコミに回らない。 寮生活かどうか:寮生活 委員会:事件回避委員会 委員会への積極性:消極的。やれと言われればやるが、指示が無いなら自分の好きなようにしている。 トラウマ:姉に目ん玉をくり抜かれた事 運動:9 頭脳:9 コミュ力:5 弁論力:10 真面目さ:3 正義感:2 犯人やりそう度:8 その他: 元々不幸体質で、よく落っこち穴に落ちたりバナナの皮を踏んで転けたり家庭科を爆発させたりしてしまう。 2歳上の姉には逆らえない。怖かったので寮生活にしたと本人曰く言ってます。 右目は小学生1年生の頃、姉にくり抜かれて潰されたので眼帯を付けてる。 事件蔓延委員会に入ってそうなイメージはあるが、本人から事件を起こそうとしないし、ならばそういう面倒事には巻き込まれたく無いらしいので事件回避委員会に入ってる。 ナルシストではないが、自分の顔の良さは自覚しているらしい。実際も超美少年なので何も言えない。
サンプルボイス 「おれは小宵凛貴杜、よろしくね。…え?新入生だけど……あぁ、年上によく間違えられるから気にしてないよ。」 「え?もしかしておれのせいにするつもり?…心外な。おれのどこが怪しいの?え、全部?」 「あはは、キミって子供みたいだよね。どうしたらそんなに身長伸びないで餓鬼っぽくいられるの?」 「あ、おはよう[名前]くん/ちゃん。何して…っうわぁ!?……いたた…あはは、バナナの皮で滑って、頭から穴に落ちるなんて、不幸だなぁ……。」 「よくこんな長い映画見てられるよね。……おれなら最初のところでやめるな。見ててもつまらないだけだし。」 「いや、おれは今回の事件については絶対関係ないよ。家庭科室を爆発させるなんてそんな……え?不幸体質のお前なら可能性がある…?……心外だなぁ…。」 「今回もテストの点数低いね、50点以上もいってないじゃん…凄いよね[名前]くん/ちゃんって。だって、こんなひっくい点数を全部取れるんだから。」 「酷いなぁ[名前]先輩、おれは至って真面目ですよ?彼奴らとは違ってやれって言われたらやりますから。そんな怖い顔しないでくださいよ。」 「厨二病って…この眼帯のこと言ってるのかな。あはは、随分と人の気持ちを揺さぶるのが得意なんだねキミ。一回眼帯取ってあげようか?」 「おれが優しくなったところで意味ないと思うんだよね。ウジ虫みたいに人群がってくるだけだろうし。…え?何で人が来る前提なのって?だってそうじゃん、おれ顔いいし。」
コメント
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設定把握いたしました~!! つばめちゃ~ん!!かわいいよ……✨ 凜貴杜くん……皮肉屋してていいですねぇ……!! 2人とも大切にお預かりいたしますね~!!
第15話、キャラクターの深掘り回ですね。つばめの「度胸あるロリ高校生」と凛貴杜の「口調は穏やかだけど中身サイコパス」の対比がはっきり出てて面白かったです。特に凛貴杜の「おれの言ってる事って全部正しいから。」の精神と、不幸体質でバナナの皮で滑るギャップに笑いました。つばめの握力弱いのにプライドで開けようとする姿も愛おしい。設定の細かさにキャラ愛を感じます。よつばさんの世界観、これからも楽しみにしてますね。