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校長室
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「あぁ、そんな大丈夫ですよ。」
「顔上げてください。」
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「…最近、この学校奇妙な事が起きてね」
「先生たちの間で噂になってるんだよ…」
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「夜警備してると必ずあったはずの物が」
「朝になると消えている…とか」
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「部活とか、みんなが帰ったあととかに」
「3階の上から音が聞こえるんですよ…」
「3階の上は屋上なんですが、 確認しても何も無くて…」
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「はい…そうです」
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2人の"探偵"に!
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「とりあえず教室に案内するよ。」
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「大丈夫ですよ、諸事情ってことにしておきますので」
「転校生でなりきってくださるとありがたいです」
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「先生達もこのことは知っているので、授業とかは聞かなくても大丈夫にしてるので、」
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「えぇ、解決して欲しいのでね。笑」
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「はい、ありがとうございます。笑」
「あ、あと、クラス別になるけどいいかな、?」
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「ありがとう…じゃ案内するね」
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「はーいみんな静かに」
「今日は転校生が来ている」
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「んじゃ入ってこい」
ガラッ
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「自己紹介してくれ」
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「諸事情により、男子校だが、まぁ転校生してきたってわけだ」
「仲良くやれよー」
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ホームルームが終わり……
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M
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ガラッ!!
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