テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
3件
今日命日かもしれん(?)

さいっっっこうです

ベルトを緩めズボンを脱ぐ。
下着の上からそっと撫でてみる…。
ディオ
体験したことの無い感覚に襲われ思わず声を漏らしてしまった。
試しに握り上下へと動かしてみる…
学校の奴らがやっている快楽を味わえる"自慰行為"がこんなにも気持ちいいものとは…。
ディオ
ディオ
アソコから少し温かみを持った白い液体がドバッと一気に出た
ディオ
ジョナサン
ディオ
咄嗟に傍にあった布団で下半身を隠す。
ジョナサン
ディオ
ジョナサン
ディオ
ジョナサン
ディオ
ディオ
ジョナサン
ジョナサン
ジョナサン
ディオ
そう言うと彼は男のくせに細長く華奢な人差し指をディオの鼻筋、唇、首、胸、腹、と順番にゆっくりとなぞった。
ディオ
ジョナサン
そしてディオのアソコの先を触り順番に指を折り曲げ握る。
ディオ
ジョナサン
ディオ
ジョジョはそれを咥えたのだった。
ディオ
ディオ
左手で持ちながら咥え、右手で髪を耳にかける姿はとても綺麗だった。
ぐちゅぐちゅ♡といやらしい音を立てながらジョジョは舌を絡め上下へと動いた。
ディオ
ディオ
ディオ
言葉を発する前だった。 アソコから白い液がドバッと出た。 それと同時に体から力が抜けベッドへ倒れ込んだ。
その瞬間とてつもない痙攣と快楽に襲われ頭がチカチカとした。
ジョナサン
ジョナサン
ディオ
ジョナサン
彼はそんな言葉を口にする。「どういうことだ?」と言葉を発っそうとしても涙で視界がぼやけ、呼吸が整えられず細めた目で彼を見ることしかできなかった。
ようやく痙攣も涙も止まり落ち着きを取り戻した時だった。
ディオ
ズボッ♡
という音と共に肛門に何かが入る感覚を味わった。
ズプププッ♡
ジョナサン
と音を立てそれはどんどん奥へ入り込んでくる。
ディオ
その直後それは入ったり出たりを繰り返し出した。
肌と肌がぶつかり合いパンパンと軽やかな音が部屋に響く。
ディオ
多少の痛さもあったがあまりの気持ちよさに脳がおかしくなる。
ディオ
ディオのアソコから気持ち良さと同時に白い液がまた出た。
けれど彼は止まることなく 腰を振り続ける
ディオ
ジョナサン
ジョナサン
呼吸を乱しながらもジョジョはディオの腰を持ちながら喘ぎ声を発しながら言葉を口にする。
ジョナサン
ジョナサン
ディオ
ディオ
ジョナサン
ヌポッ…///♡
という音と同時に肛門からアレが抜けるのを感じた。ディオの肛門からは白い液体が流れ出ていた。
ディオ
ジョナサン
ジョナサン
23