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匿名 S

皆さん初めまして !!

匿名 S

匿名Sちゃんです‪🫶🏻

匿名 S

"異世界に転生してしまった歌姫"

匿名 S

を七つの大罪で素敵な作品を作っていこうかなと思います❗

匿名 S

それでは 夢主 自己紹介

名前 ¦ ○○

( この夢主は自分だと思ってください)

年齢 ¦ 18歳

趣味 ¦ 歌う ㅇ 散歩

魔力 ¦ それは見てからのお楽しみ ・・ 💭

好物 ¦ オムライス

一言 ¦ 宜しくね ❗

○○

はあ 、緊張する。

××

まあ そりゃ緊張するよね、笑笑

××

でも○○なら大丈夫!
自信もって!

そう 、今日は舞台で歌う発表会

○○

勇気あったらそんな緊張しないよー…泣

○○

でも有難う。少しは自信ついたよ!

××

それなら良かった、!笑

××

んじゃ自信もって行ってこーい!

○○

ハイ ,

パチパチパチパチ

○○

次 … 私、か。 ((ボソッ…

××

○○…随分顔色悪いけど大丈夫かな?

○○

( よし 頑張ろ !)

とうとう 歌う時が来て舞台に立った瞬間

いつもと空気が全く違った。

沢山の視線と期待の目。

そんなめで… 私を 、

" 見 な い で よ "

○○

はあ はあ はあ 、
( 息が…もう )

××

○○? ○○!!

バタン

○○

あれ… 真っ暗な暗闇?

○○

なんでここに居るんだろう。

○○

暗くて何も見えない…

○○

あれ なんで 私。

○○

そういえば、!

○○

舞台で倒れたんだっけ、?

○○

あーぁ、情けない。 ママに怒られる…

○○

ごめんなさい、ごめんなさいッ泣

○○

永遠にこの夢が覚めませんように、とかなんちゃって…笑

何故か急に光が私の体を包み込むように

覆い、何処かへ飛ばされた。

○○

ん、んぅ…?

○○

あれ 、

○○

森?

○○

でもコスモスが沢山咲いてる…!

○○

綺麗 、

○○

( 多分これはきっと夢だ

○○

夢が覚めるまで 待てばいいし

○○

( 本当はもう覚めないでほしいんだけどね…笑

○○

ジロジロ ( 周見渡

○○

よし 誰もいないし歌っちゃおうかな

○○

しかもここ風当たり気持ちいい…

○○

ふぅー、

暖かい風に吹かれながら 綺麗な歌声と

共にメロディーを奏でた。

○○

今までで1番歌いやすかったな。笑

○○

ちょっと辺りを散歩しようかな!

その瞬間

ガサガサ

○○

え?

○○

待って誰かいる…?

○○

( やばいどうしよう、!?

○○

( 隠れなきゃ 汗

○○

バタバタ ズッドーン

○○

イッ痛、!?
(ん?痛い?)

メリオダス

お前 なにしてんだ?

○○

これは 、夢じゃないの?

メリオダス

なーに言ってんだよ
頭どっかでも打ったんか?

○○

てか痛い、泣

メリオダス

どれどれ そんなにお尻痛かったのか〜

メリオダス

ピラ (パンツをめくり)

○○

え、ちょっと待って…ください。

嘘だ … 。こんなの有り得るわけない、

○○

メリ…オダ、ス?

私はその時にもう涙が止まらなかった

メリオダス

俺の名前知ってんのか?

○○

うぅ …泣

メリオダス

まあまあ 落ち着けって。

○○

( 私ほんとに夢でも見てるのかな、笑 )

私は嬉しすぎて声も出なかった

メリオダス

俺の店 豚の帽子亭寄ってけよ!

メリオダス

まず飯食ってからじゃねーと話なんか出来ねーからな

○○

あ…有難う御座います

そして彼の豚の帽子亭へ向かった

○○

ここ、が豚の帽子亭 ((ボソッ…

○○

( 漫画で見たことあるけど実物見ると鳥肌たつな…)

メリオダス

ほれほれ ジロジロ見てねーで飯でも食え

彼はそういい 私に昨日の残飯を沢山

詰め込んだハンバーグがきたのだ。

○○

( げ、きた クソまずい飯って評判の)

○○

わ、わあ…! と、とても美味しそうですね…

メリオダス

んじゃ 遠慮なく沢山食え!

ホーク

ねえちゃん 気をつけろよ…そいつの飯まずいぜ

○○

あ…! ほッ

○○

( ダメだダメだ、怪しまれるでしょ私ったら )

○○

喋る豚さん…! 可愛い。

ホーク

可愛い?かっこいいの間違いじゃねーか!

メリオダス

ホーク冗談にも程があんだろーが ( 腕を組み

ホーク

おめーには言われたくねぇけどな!!

○○

ははは… 笑

○○

じゃあ 頂きます。

彼にそう言い 1口食べてみた。

○○

ぅ"ッェ

あまりにも不味すぎて 頭が回らない

メリオダス

まずいか?笑

○○

はい…。

ホーク

だよな もっとマシなもん食わせろっつーの!

メリオダス

豚の丸焼きなら 少々美味しいかもな 。 フムフム

ホーク

ここの残飯うんっめー!!

○○

かわいい、笑

メリオダス

てかお前 どっかの姫さんか?

メリオダス

ふりふりなドレス着てよ

○○

いえ 違います、

○○

( 一番来て欲しくない質問。 )

メリオダス

んじゃ どっから来たんだ?

○○

め、メリオダスさんこそ…どっから?

メリオダス

俺は 豚の帽子のマスターだからな!

メリオダス

それで話を逸らしても 無駄だぜ。

○○

っ …

○○

信じてもらえないかも知れないんですが。

○○

私。異世界から来たんです、

ホーク

異世界…!?! そんなのほんとにあんのかよ!

メリオダス

詳しく頼む。

それで私はメリオダスに全てを話した。

○○

っ …、信じて貰えないと思いますが本当です。

○○

少しづつでも信じて貰えたら光栄です、

メリオダス

( ・・・ )

メリオダス

お前が言ってる事信じるぜ!

○○

え、?

ホーク

おい!メリオダス!

ホーク

おんめぇ まだ会ってすぐの奴の事信じんのか?!

メリオダス

こいつが嘘ついてるような目に見えるか?

ホーク

んいや… みねぇけどよ、

メリオダス

んじゃ こいつが言ってることは本当だ!

○○

めり、おだす…さん。

○○

(ほんとにこの人は優しすぎる。まだあってすぐの人の事を信用しすぎてる、普通ホークちゃんが言ってることが正しいのになんでそんなすぐに私のことを信じれるのだろうか…、ああ…好きだ。)

○○

(これ以上特別な感情を持っては行けない、わかってるのに。)

どうしても、無理なんだ。

メリオダス

んじゃあまあ 今日はお前から帽子亭の看板娘やってくれ

○○

わ、私がですか、?!

メリオダス

お前以外誰がいるんだ

メリオダス

あと肩苦しい敬語はやめにしねぇーか?

○○

でもっ…、

メリオダス

メリオダスって呼んでくれ!あと敬語禁止な。

○○

は、はあ…

○○

じゃあ改めてメリオダスよろしくね、!

メリオダス

おう!

○○

あ、あのさ、! 部屋とか…

メリオダス

んー よし 着いてきてくれ

○○

うん ありがとう

メリオダス

俺と同室な !

メリオダス

ここがお前の部屋だ!

○○

え、!?ちょっと待って
むりむりむりむり

○○

なんで!?

○○

絶対やだから

メリオダス

そんなに否定されると傷つくな

メリオダス

ってのは冗談で ここがお前の部屋だ

○○

ふ、ふぅ良かった。

メリオダス

心の中では 俺と同室がy…

○○

絶対いやです

メリオダス

ちぇっ

そして新たな冒険が始まった

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