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ちーずもち
61
金の風
8,352
#花吐き病
みたらし
740
亜白が鳴海に協力要請の電話をかけている間
保科
10号の攻めたてにより、保科は ガクガクと体を震わせながら何度目かも分からない絶頂を繰り返していた。
終わる事のない暴力的な快楽の波にのまれている保科の顔は涙と唾液で、体は自身の吐き出した体液でぐちゃぐちゃに濡れていた。
パンっ!
保科
中をひと突きされビクン!と体が跳ねる。
パンッ!パンッ! パンッ!
保科
怪獣10号
10号の言葉に保科は 首をゆるゆると横に振った。
怪獣10号
ズン!
保科
※第3部隊立川基地・エントランス
鳴海
亜白
鳴海が立川基地に着くと亜白が出迎えた。
亜白
鳴海
亜白
亜白
小此木
亜白
小此木
鳴海
小此木に促され、 鳴海は保科が眠る台の横にある もう一台の方に横になった。
小此木
鳴海
小此木
小此木
小此木
鳴海
小此木
鳴海
小此木
鳴海
亜白
鳴海
亜白
鳴海
鳴海
鳴海
亜白
鳴海
小此木
鳴海
コメント
7件
鳴海隊長が保科副隊長と10号が致してる所をみてどうなるのか楽しみ!続き楽しみにしてる!
読了しました。第31話、一気に話が動きましたね。 10号に追い詰められながらも「降参しない」意思を見せた保科さんの姿にハッとしました。愛する人たちの元へ戻るために、あの状況でも首を横に振る。その一瞬の選択が、キャラの強さを感じさせます。 一方で鳴海さんのあの啖呵もかっこよかった…!「叩きのめす」と言い切るところに、信頼と覚悟がにじんでいて。 小此木さんの「強引な方法」がどう作用するのか、次が気になりますね。