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コメント
4件
ああああああああああいいいいいいいいいいううううううううううええええええええええおおおおおおおおおおかかかかかかかかかかききききききききききくくくくくくくくくくけけけけけけけけけけここここここここここささささささささささししししししししししすすすすすすすすすすせせせせせせせせせせそそそそそそそそそそたたたたたたたたたたちちちちちちちちちちつつつつつつつつつつててててててててててとととととととととと
はじめに
俺とおまえが駄弁るだけ · · · · ·っていう架空の小説 ※このストーリーはおためし投稿です ウェブ版からの見え方 投稿後の文字の区切れ方..etc 主が見るためだけに作りました ので.ᐟ投稿中にもお話がコロコロ変わるよ
それでもok✌︎ 読むぞ✌︎ という奇特な方々··· 暇つぶしになるかな、なればいいな 【追記】46♡ ありがとうございます!
まあ、レッツラゴー 0(:3 _ )~
第1話
おまえ
おまえ
おまえ
· · ·
俺
俺は佐藤パンダ(16)
おまえ
俺の名前を
連呼してやがる目の前のこいつと幼なじみ
俺
俺
おまえ
おまえ
俺
俺
おまえ
おまえ
俺
俺
俺
おまえ
俺
おまえ
俺
おまえ
俺
俺
おまえ
俺
· · ·
おまえ
じゃあね..と手をふられた
俺は手をふりかえす
俺
あいつは颯爽と自転車に跨り
こちらを振り返って チリン..っとベルを鳴らせば
ぐんぐん漕いで行ってしまった
俺
俺
to be continued ?
「俺」は 佐藤パンダではなかったのでした.. ((ヾ( ◍´꒳`◍ )またねー
ストーリー振動とやらがあるようで· · · · · さっそくきいてみよう.ᐟ.ᐟ
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xl
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xl
xs
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m
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それぞれのXLで もう一度
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xl
xl
xl
· · · · · 。 それぞれのXLに違いは無いみたい
つまり
俺!!
なんてことも出来るし
おれ..
なんてことも出来る とゆーことだ!
たのしーね✌︎
『すっごいつめたい』 キーンコーンカーンコーン.. 4限目の終わりを告げるチャイムが鳴る。 がやがやと生徒が廊下に出てくる。「マジかハハ」「 課題見して 」「今日さァ」 この声実は全部あいつだ。数人が言ってると思っただろ、ほんとに全部あいつ一人分の声だ。 なんならがやがやしてる生徒はあいつだけだ。 チャイムはなったばかり。 廊下の人影もまばら。まだ授業中のクラスもある。口が回りまくり、絶好調だ。 ここまでくるとやばいを超えて 尊敬の念さえ感じる。 あ こっちきた。 「......」 ちらりと俺を見たあいつ。 何を言うでもなく行ってしまうあいつ。 (...なんか喋れよ) 騒がしく遠ざかるあいつの声を聞きながら ちょっとセンチな気持ちで弁当の蓋を開け 白飯を頬張った。
『ぼっち』 今日 俺のクラスに転校生のあいつがきた。あいつは真顔だった。お手本のような姿勢 じっと黒板にやる視線。 誰かが凸撃しに行く様子はない。 当然だ 威圧感やばいもの。結局あいつは誰と話すこともなく放課後を迎えた。可哀想。 · · · カバンを持って席を立つあいつ。 「あ」なんて小さく呟いて 顔が真っ赤になった。 そう 今日は学級委員会なもんで帰る時間じゃないのだ。 クラスの奴らが仲のいいグループで自由に席を交換して席につく。· · · · ·しょうがない。 俺の勘が告げている、ここで動くべきだと!! あいつの席まで移動して。のこりもので組まされる前に 俺は潔く隣に着席。あいつが席をたつ。そして空いてる席につく。俺もたってその隣に行く。あいつはまた立って違う席につく。俺もたって——— 「......」 「......」 「隣 空いてる?」毎度おなじみの俺のペアにかかる声。「え、あ、っどうぞ‼︎」ってちょちょちょ、どうぞ!じゃない! 俺のカクテルパーティー効果は今日も絶好調。ただ 勘の外れた俺はおわった...、まじか。 結局俺とあいつは計4席分の席を占領した。
お腹空いた(›´ω`‹ )ハラペコグウ 食堂の横の自販機のパンって美味しいです どうしてだか分からないけど とっても美味 ((ヾ(›´ω`‹ )またねー