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おためし

1 - 第1話

♥

46

2024年03月19日

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はじめに

俺とおまえが駄弁るだけ · · · · ·っていう架空の小説 ※このストーリーはおためし投稿です ウェブ版からの見え方 投稿後の文字の区切れ方..etc 主が見るためだけに作りました ので.ᐟ投稿中にもお話がコロコロ変わるよ

それでもok✌︎ 読むぞ✌︎ という奇特な方々··· 暇つぶしになるかな、なればいいな 【追記】46♡ ありがとうございます!

まあ、レッツラゴー 0(:3 _ )~

第1話

おまえ

ぱんだ〰︎︎.ᐟ.ᐟ

おまえ

パンダってば.ᐟ.ᐟ

おまえ

パンダ パンダ パンダ
パンダ パンダ· · · · ·っ

· · ·

うるせーな

俺は佐藤パンダ(16)

おまえ

あーっ
やっと返事してくれた

俺の名前を

連呼してやがる目の前のこいつと幼なじみ

おまえなぁ· · ·

さっきからうるせぇんだよ

おまえ

うるさいって

おまえ

仕方ないだろ パンダ
こっち向いてくれないもん

だとしても

ふつーに近所メーワクだ

おまえ

えっ

おまえ

· · · · ·なんかごめん

いや いい

俺は気にしてない

ところで笹木· · ·

おまえ

えっ誰

· · · · ·

おまえ

· · · · ·

· · · · · · · · · ·

おまえ

· · · · · · · · · ·

いや· · · · ·

俺 パンダじゃないし· · ·

おまえ

· · · · ·

· · · · ·

· · ·

おまえ

あっ

じゃあね..と手をふられた

俺は手をふりかえす

おう

あいつは颯爽と自転車に跨り

こちらを振り返って チリン..っとベルを鳴らせば

ぐんぐん漕いで行ってしまった

· · ·

いや誰だよ

to be continued ?

「俺」は 佐藤パンダではなかったのでした.. ((ヾ( ◍´꒳`◍ )またねー

ストーリー振動とやらがあるようで· · · · · さっそくきいてみよう.ᐟ.ᐟ

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それぞれのXLで もう一度

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xl

xl

xl

· · · · · 。 それぞれのXLに違いは無いみたい

つまり

俺!!

なんてことも出来るし

おれ..

なんてことも出来る とゆーことだ!

たのしーね✌︎

『つめたい』 キーンコーンカーンコーン.. 4限目の終わりを告げるチャイムが鳴る。 がやがやと生徒が廊下に出てくる。「マジかよ〜ハハ」「 課題うつさせて! 」「今日さァ」 ....この声。発信元はあいつだ。比喩じゃあない。ほんとに。全部あいつ一人分の声だ。なんならがやがやしてるのもあいつだけだ。チャイムのなったばかり。廊下の人もまばらだ。まだ授業中のクラスもあるのに よくもこう口が回るもんだ。やばいを超えて いっそ尊敬さえする。あ こっちきた。 「......」 あいつはちらりと俺を見ただけで 何を言うでもなく行ってしまった。 ...なんか喋れよ。 がやがや騒がしく遠ざかるあいつの声を聞きながら 俺はちょっとセンチな気持ちで弁当の蓋を開け 白飯を頬張った。

『ぼっちなやつ』 今日 俺のクラスに転校生のあいつがきた。 · · · · ·真顔 お手本みたいな姿勢 じっと黒板にやる視線。誰かが凸撃しに行く様子はない。あいつは誰と話すこともなく放課後を迎えた。可哀想に。· · · カバンを持って席を立つあいつ。「あ」なんて呟いて顔が真っ赤になった。今日は学級委員会なもんで帰るやつは一人もいない。仲のいいグループで自由に席を交換して席につく。 · · · · ·しょうがない。俺はあいつの席まで移動して。ぼっち達で組まされる前に 俺は潔く隣に着席。あいつが席をたつ。そして空いてる席につく。俺もたってその隣に行く。あいつはまた立って違う席につく。俺もその隣の席につく。またあいつはたって違う席につく。俺もたって———· · · 「......」 俺は「隣 空いてる?」 おなじみのぼっちの隣に行った。一応確認。案の定「え、あ、っどうぞ‼︎」 おなじみのぼっちと俺は友達になった。

お腹空いた(›´ω`‹ )ハラペコグウ 食堂の横の自販機のパンって美味しいです どうしてだか分からないけど とっても美味 ((ヾ(›´ω`‹ )またねー

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ああああああああああいいいいいいいいいいううううううううううええええええええええおおおおおおおおおおかかかかかかかかかかききききききききききくくくくくくくくくくけけけけけけけけけけここここここここここささささささささささししししししししししすすすすすすすすすすせせせせせせせせせせそそそそそそそそそそたたたたたたたたたたちちちちちちちちちちつつつつつつつつつつててててててててててとととととととととと

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