TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

ren_

ʀᴇɴ


んん”っ ~ ..

ある日の朝. カーテンから差し込む光で目が覚めた. 疲れが取り切れてない重い体で起き上がる.

ʀᴇɴ


全然 寝れん かった な ..

綺麗な朝日を浴びて 俺は朝ごはんを食べようとリビングへ行った.

少し目が開けにくいほど眠い. 昨日は夜遅くまでしたからな~. 少しソファーでぼーっとしていると 風呂場から出るような音がした.

Junki


蓮裙 おはよぉ 。

ʀᴇɴ


はぁっ 、?!

急に風呂から上がってきた純喜を見て 驚いた. なんでいんの、ここ俺の部屋..? だなんて頭がこんがらがる.

Junki


なぁんや その 反応 。

そう言って顔をくしゃっとして笑う純喜. そういえば昨日の記憶がなかったことに気がついた.

ʀᴇɴ


ご 、ごめん ..

ʀᴇɴ


てか 俺 、何 しよった っけ ..

Junki


あー 。

Junki


まぁ 、覚えて へん よな 。

少し目が寂しそうに見えた. 少し後頭部を掻きながら 俺に嫌々昨日の事を話す.

Junki


昨日 、さ 。

Junki


蓮裙 めんばー に

犯され ててん 。

大ッ嫌い な 貴方 に ✘‎される 。

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

350

コメント

3

ユーザー

初コメ&フォロー失礼しますっ! 癖に激刺さりかもしれない…!続き待ってます♪

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚