ren_
ʀᴇɴ
んん”っ ~ ..
ある日の朝. カーテンから差し込む光で目が覚めた. 疲れが取り切れてない重い体で起き上がる.
ʀᴇɴ
全然 寝れん かった な ..
綺麗な朝日を浴びて 俺は朝ごはんを食べようとリビングへ行った.
少し目が開けにくいほど眠い. 昨日は夜遅くまでしたからな~. 少しソファーでぼーっとしていると 風呂場から出るような音がした.
Junki
蓮裙 おはよぉ 。
ʀᴇɴ
はぁっ 、?!
急に風呂から上がってきた純喜を見て 驚いた. なんでいんの、ここ俺の部屋..? だなんて頭がこんがらがる.
Junki
なぁんや その 反応 。
そう言って顔をくしゃっとして笑う純喜. そういえば昨日の記憶がなかったことに気がついた.
ʀᴇɴ
ご 、ごめん ..
ʀᴇɴ
てか 俺 、何 しよった っけ ..
Junki
あー 。
Junki
まぁ 、覚えて へん よな 。
少し目が寂しそうに見えた. 少し後頭部を掻きながら 俺に嫌々昨日の事を話す.
Junki
昨日 、さ 。
Junki
蓮裙 めんばー に
犯され ててん 。






