注意
草薙寧々愛され要素有
キャラ崩壊多々
以下を踏まえた上でキャラ説明、どうぞ!
説明
天馬司 咲希と家族以外に興味無し。
シスコン
シスコン
説明
鳳えむ LINEでも現実の如く侵入して来る。親友として皆んな大好き。寧々の救い1
説明
草薙寧々 この小説の主人公
愛され自覚なし
愛され自覚なし
説明
神代類 寧々への愛がとにかくすごい。ことごとく幼馴染マウントをして来る
説明
白石杏 2年になってからは毎日寧々に絡んでいる。彰人とはライバル的立ち位置
説明
東雲彰人 寧々と勉強のことになるとすぐ杏とぶつかる寧々には「二重人格こわ」と思われている
説明
青柳冬弥 寧々への好意はない。ただ「委員会が一緒だから。」という理由で信用を置かれ、救い2になっている
説明
東雲絵名/えななん 寧々への好意は無い。最近は弟のことを色々な事(主に勉強と寧々について)で恥と思い、冬弥と密会している。救い3
説明
暁山瑞希 よく寧々の髪の毛をアレンジしたり、洋服を選んだりしている。好意を全面に出していない"つもり"だが全然隠せていない
説明
宵崎奏 通信制だが絵名達に勧められはいった。寧々への好意は無く寧々の救い4
次回から正式スタートです!






