テラーノベル
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主
主
主
主
主
???
葛葉
???
???
葛葉
???
葛葉は飛び起きて声のする方をみた
叶
声の正体は叶だった
葛葉
叶
葛葉
叶
叶がそういうと同時にいい匂いが漂った
葛葉
いい匂いの正体は何かしらのステーキだった
葛葉
叶
そういうと叶は木で彫ったと思われる フォークでステーキの一欠片を刺し 葛葉の口元に寄せた
叶
葛葉
叶
葛葉
叶
叶は思わず手で口を隠した
葛葉
沈黙が続いたが葛葉が口を開く
葛葉
叶
叶はあるところを指さした
葛葉は指のさしてる方向を見るとそこにはウルフが肉を剥ぎ取られたあろう傷があり、ぐったり倒れていた
葛葉
叶
叶
葛葉
葛葉がそう思っている時 大きな音が響き渡った
ドォーーーン!!!
葛葉
そう思い葛葉は戦闘体制に入った
叶
叶
???
木の影からどんどん近ずいて来る人影の正体は、、、。
叶
そうそれはローレンであった
ローレン
叶
ローレン
叶
ローレン
葛葉
叶
ローレン
叶
葛葉
葛葉の頭の中は?でいっぱいだった
〜数時間後〜
俺らは別々で行動することになった 担当で狩りと食料調達だった
で、俺は何かと言うと、、、。
葛葉
食料調達だ
〜数時間前〜
朝のウルフ肉を食べ 昼もウルフ肉を食べた
叶
ことの始まりはこの言葉からだった
ローレン
叶
ローレン
ローレン
叶
ローレン
叶
叶
叶
葛葉
葛葉
ローレン
叶
葛葉
そう言い残し叶とローレンは出発した
葛葉
で今こうなっている
葛葉
葛葉
ガサガサ
葛葉
葛葉は警戒体制に入った
ガサガサガサガサ
葛葉
ガサッ!!!
葛葉
葛葉
草むらからでてきたのは 1匹のスライムだった
スライム
葛葉
そういうと葛葉はスライムに近ずきつついた
スライム
葛葉
スライム
葛葉
葛葉
スライム
葛葉
スライムは突然紐のように伸び葛葉の腕を拘束した
そして動けないように腕と足を縛り 宙に浮かした
葛葉
スライム
葛葉
葛葉はいつ出るかタイミングを見計らっていたが触手のようなものが葛葉の服の中に入っていった
葛葉
触手は徐々に上に上がって行きtkbのところをかすめた
葛葉
スライム
スライムは葛葉の反応を見てここが弱点だと思いtkbを攻めた
葛葉
スライム
そして触手のようなものは増え 葛葉のあらゆる場所に動いた
葛葉
触手はどんどん葛葉の下の方へ行った
触手は徐々にズボンの中に入ってきた
葛葉
すると触手は葛葉のものを掴んだ
葛葉
クチュクチュと音を鳴らしながら触手は 葛葉のものを上げ下げした
葛葉
スライム
葛葉のものを掴んでいる触手はどんどん 早く上下に動いた
葛葉
スライム
スライムは白いの液体を不思議そうに見てペロッと舐めると、、、。
スライム
スライムの体はみるみる大きくなった
葛葉
スライム
スライムはこれを食べれば自分が強くなると思い葛葉のズボンと下着をどかした
葛葉
スライム
すると触手は葛葉の口の前に止まり大きくなった
葛葉
スライム
葛葉
こうするんだ!と言わんばかりに葛葉の口の前で大きくなった触手は葛葉の口の中におもいっきり入った
葛葉
葛葉
触手のようなものは怒ってる葛葉を無視するかのように葛葉の穴の方へ行った
葛葉
スライム
スライムは葛葉の反応を見てここも弱点だと思い触手を葛葉の穴の方へ集中させた
様子を見るかのように細い触手のようなものが葛葉の穴の中へと入った
葛葉
細い触手は1本また1本と葛葉の穴の中へと入った
葛葉
葛葉
葛葉
葛葉の中に入っている沢山の細い触手は 葛葉の中で一斉に動き回った
葛葉
クチュクチュクチュクチュ
と音をたて葛葉の中の触手と葛葉のものを触っている触手は同時に動いた
葛葉
クチュクチュクチュクチュクチュクチュ
と、どんどん早く動いた
葛葉
葛葉
スライム
スライムは欠かさず白い液体を一滴も こぼさずに飲み込んだ
するとまた一段と大きくなった
大きくなるたんびに触手のようなものも 大きくなった
葛葉
スライム
すると突然葛葉の中の触手と口の中に 入ってた触手が葛葉から離れた
葛葉
葛葉
葛葉は後ろの方を見たら さっきよりも大きな触手が1本葛葉の下へと入ろうとしていた
葛葉
スライム
葛葉
と思っていた葛葉だが太ももに冷たいものが当たった
葛葉
スライム
ドチュンッ!
と、音と共に一気に大きな触手が入った
葛葉
触手は止まらずにドチュンドチュンと音をたて 深く、そして奥へ奥へと突いた
葛葉
葛葉は涙と唾液でぐちゃぐちゃに なってった
スライム
だがスライムは嬉しそうに葛葉のものを 飲み込み大きくなっていった
スライム
スライムは何か思いついて突くのをやめた
葛葉
葛葉は疲れきった体を何とか動かし スライムの方を見た
葛葉
見るとスライムは 1本の触手を細くしていた
だが細いがネックレスのようなデコボコの細い触手ができたらそれを葛葉のものに 近ずけた
葛葉
そしてそれは葛葉のものの先端まできた
そしてグチュッと音をたて葛葉のもの の中に入った
葛葉
そして細い触手は上下に動いた
葛葉
スライム
大きな触手も続けて葛葉の中に入った
ゴチュン!
葛葉
葛葉の中の触手はまた奥を突き始めた
ドチュンドチュンゴチュン♡
葛葉
もちろん止まるわけでもなく
グチュンゴチュンゴチュン♡
葛葉
スライム
するとスライムは細い方の触手を 思いっきり抜いた
葛葉
葛葉
スライム
スライムは飛びつくように白い液体を 飲み込んだ
スライム
スライムは続けようと触手を動き始めた
が触手が動いた瞬間触手は切られていた
スライム
スライム
スライムは何が起きたか分からなかった
???
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
スライム
スライムはローレンが自分のことを切ったと知りローレンに襲いかかった
しかしローレンは素早い剣さばきで全ての触手を切り落とした
ローレン
スライム
スライム
葛葉
スライムは勝てない相手と知ると葛葉を 連れたまま逃げるように去ろうとした
葛葉
アレクサンドル・ラグーザ
葛葉は自分を拘束していた触手を 切り落とした
スライム
ドサ
アレクサンドル・ラグーザ
葛葉
葛葉は疲れきった体を何とかその辺の木を使い立ち上がった
スライム
スライムは弱ってる葛葉を見て針のようなものを葛葉に刺した
葛葉
ドクン
葛葉
スライム
さらに弱った葛葉を持ち帰ろうとした スライムだが
ローレン
するとスライムの周りだけに火の壁が できた
ローレン
ローレン
スライム
キュキュキュ!!!
スライム
ローレン
そしてローレンは俯いてる葛葉へ近づいた
ローレン
葛葉
反応がない葛葉に苛立ちローレンは怒った
ローレン
ローレンはそういい葛葉の髪を引っ張り 自分の方へ向けさせた
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉はローレンの手を掴み自分の頬に 押し付けるようにした
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
ローレンは葛葉を抱え人目のつかない洞窟のようなところに運んだ
葛葉
ローレン
ローレン
ローレン
葛葉
葛葉
ローレン
葛葉
葛葉はゆっくりと立ち上がりローレンに 近づいた
ローレン
クイクイ
ローレン
ローレンは袖を引っ張られた方を見た
見ると葛葉が近くにおり葛葉と目があった
葛葉
ロレ視点では葛葉が赤面&汗&涙目 そして何故かキラキラと光って見えた
ローレン
ローレン
するとローレンは葛葉を押し倒した
葛葉
ローレン
ローレンはそういうと葛葉のものを触った
葛葉
ローレン
そしてゆっくり上下に動かした
葛葉
ローレン
葛葉
抵抗を一切しない葛葉にローレンは
ローレン
そう言うとローレンは葛葉の穴の中に指を入れた
葛葉
クチュグチュ
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
するとローレンは葛葉を 四つん這いにさせた
葛葉
ローレン
グチュンズズズ
葛葉
ローレン
ローレン
パンパンパンパン
とローレンはゆっくり動いた
葛葉
ローレン
葛葉
ローレン
ローレン
とおもいっきり葛葉の奥を突いた
ゴチュン!
葛葉
ローレン
ゴチュンゴチュンドチュン
葛葉
葛葉
ローレン
ローレン
葛葉
ローレン
ローレンはゆっくりと抜き葛葉の中から でた自分の白い液体を見た
ローレン
ローレン
ローレンはすやすやと眠っている 葛葉を見た
ローレン
〜拠点〜
叶
ローレン
叶
ローレン
叶
ローレン
叶
ローレン
ローレン
叶
ローレン
ローレン
叶
ローレン
叶
主
主
主
主
コメント
16件
更新ありがとうございます! スライムになりたい人生だった…叶さん笑顔コワイ 続きを正座待機ならぬブリッジ待機してま~す♪

続き嬉しいですこれからも頑張ってください!