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みずき
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コメント
1件
わあ、とあさん新作おめでとうございます…!🖤 冒頭の重たい空気と、窓越しに手を振り返すあのシーンがすごく胸にきました。外の世界に憧れながらも暴力に怯える主人公の叫びが切なくて…「死ぬのかな」の台詞で一気に引き込まれました。最後に助けに来た人物が誰か、すごく気になります!完結まで頑張るとのこと、楽しみにしていますね☺️
はーいどもども
お久しぶりです☺️
作品消してしまい申し訳ございません
お母様にですね、消せと言われ
ですが書きますもんねぇ親乙〜
これはさておき、
新作だぁぁぁぁあぁぁあぁ
久々過ぎるから変な所あったら御免なさい🙏💦
まぁ毎日投稿できたらやります!
今回は頑張って恋愛系書いていきます
❤︎ないとかなぴちゃんなんでお願いします🙏🙇♀️
モチベにもなるしね!💕︎
とりまれつご ⚠️注意⚠️ 暴力的な行為がこの物語が沢山出てきます メンバーが苦しくする場面も出てきます ご理解の上でご覧下さい
Mz
At
俺は小さい頃からずっとそとへの出入りが禁止されていた 何故かは分からないが陽の光も浴びれる事は滅多になく窓からの光だけだった ずっと窓をみて本を読むだけ その部屋には沢山の本だけでそこから本を読むのが大好きになった
毎日が退屈… 毎日同じ場所 毎日窓の向こうからみる景色
Mz
ドンッ"!ドカッ
Mz
怖いッ"…怖いよッ…
ガチャ
Mz
お父さん(クズ)
お父さん(クズ)
お父さん(クズ)
Mz
Mz
数分後
お父さん(クズ)
お父さん(クズ)
ガチャッ
Mz
Mz
Mz
窓の向こうをみると俺と同じぐらいの子がこちらを見ていた
Mz
手を振ってくれていたので俺は手を振り返した
Mz
それから毎日、毎日毎日毎日と来るようになった
Mz
今日も本を持って木のそばに座りこちらを見ている
真面目さんなのかな?
Mz
Mz
Mz
そんな君が本当に羨ましく思えてしまった
数ヶ月後 俺は日々暴力的な行為により死ぬ寸前まで追い込まれてしまった
Mz
Mz
俺は眠ってしまいそうになったがその瞬間に誰かが来たと察知し警戒した
Mz
???
???
Mz
???
???
???
題名 愛を知らない俺に"愛"をください
新作まっじで完結までさせますんでよろしゅうお願いします🙇♀️🙏
♡&💬沢山お待ちしております! コメ返しは今回だけ主がしまぁす⤴︎ ♡指定 ♡10