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前回の続きです!

見てくれたかな?(前回の)

今回も、ヤンコチです!

ストーリーが繋がっているので

前回のを見ないと分からないので、

プロフィールから見てみてください!

では、どうぞ!

グク

じゃあ早速、いつものヒョンを
ハメ撮りさせて頂きますね♡

ユンギ

えっ、あっ、ちょっと、忘れてた、、、///

ユンギ

アッ///

ユンギ

急に、イレルュッナ////

ユンギ

ンッッ//

グク

ヒョン、ヒョンヒョン

グク

ユンギヒョン

ユンギ

なっ、ナニ?

グク

好きです♡

パンパンパンパン

グク

ンッッッ////

グガはものすごく気持ちよさそうな顔をしている

ユンギ

グガッ///

ユンギ

ンッンッンッ//

ユンギ

ハゲッシイ//

ユンギ

てゆうか///ハメ撮りッ//しないのッ//

グク

そんなにして欲しいんですか?

ユンギ

違っ//、、、

ユンギ

そうだよ!早く撮れ!///

グク

本当に可愛い、、、///

ピコン

🍞×10

グク

こっちも、気持ちよくしてあげますね///

ユンギ

ンッアッ///

グガはユンギの乳○を擦った

ユンギ

アッッ///

ユンギ

ソンナニッ//擦っちゃッ///ダメっだッ//

ユンギ

アッ//

コリコリッ

グク

その割にはこんなに硬いですよヒョンの乳○♡

ユンギ

ウルッさい///

ユンギ

ンッッアッ///

ユンギ

ダッメ///

グク

ダメじゃなくて、もっとでしょ♡

ユンギ

アッ//

ゴリュ

ユンギ

ンア゙ッ//

ユンギ

なにっ、///すごいとこ入ったッ//

グク

気持ちいですか?♡

ユンギ

コワイッ///

グク

大丈夫です、僕が着いてますから♡

ユンギ

じゃあ、キスッ

ユンギ

キスしろ、、、////

グク

チュッッ///クチュ//

ユンギ

ンッ//

ユンギ

もう怖くないから、、、///

ユンギ

続きを、、、して、///入ったままだから、

ユンギ

変な感じ、、、////

グク

はい♡

🍞×10

ユンギ

ンッッ///アッ///

グク

ヒョンの中気持ちいです♡

ユンギ

ンッアッ///グガもっと_//

グク

ハイっ///

🍞×1000(は?‪w)

ユンギ

イクッ///

グク

僕も///

ドピューッ(イク音)

グク

はぁはぁはぁ

ユンギ

アッ、はぁはぁ////

グク

チュッ

ユンギ

ビクッ

グク

可愛い、、、♡

ユンギ

ふふふッ

ユンギ

お前もな///

ユンギ

ちょっとシャワー浴びてくる

グク

分かりました

ザーザー

ユンギ

あ〜、腰痛い、、、

ユンギ

(本当に、元気すぎんだよw)

ユンギ

出たぞー

グク

はーい

ユンギ

グガは入る?か?

グク

はい!

ユンギ

わかった

グク

じゃあ

ピコン

ユンギ

ん?

ユンギ

グガのスマホからだ

ユンギ

少しぐらいいいよね

ユンギ

え、

○○

通話終了

通話
00:00

ユンギ

あっ、電話。

ユンギ

やばいどうしよう、

ユンギ

出ない方がいいよね

ユンギ

、、、

ユンギ

(なんだよ、あいつ)

ユンギ

(愛してるは、本物じゃないのか、、、)

ユンギ

(、、、、辛ッ)

グク

ヒョン!上がりました!

ユンギ

、、、お、おう!

グク

どうかしましたか?

ユンギ

なんでもないよごめん

ユンギ

帰ろっか

グク

そうですね、

そして、俺たちは同じ宿舎に帰った

グク

ただいまーー!

ジン

おかえりー

ジン

やー!どこいってたんだ?!

ユンギ

どこでもいいでしょ

ジン

一日中いなかっただろ!

グク

なんでもないですよーヒョン!

ナム

ジンヒョンの言うとうりだぞ!

ホソク

ユンギヒョン僕何回もメールしたのに

ホソク

なんで気づかなかったんですか?

ユンギ

えっと、それは、、、

グク

そうなんですよ!

グク

昨日ユンギヒョンが飲みすぎてベロベロに酔っちゃって

グク

時計みたら終電終わってて

グク

だから、カプホに泊まって来ました!

ホソク

なるほどね

ナム

ユンギヒョンが酔っ払ってって、‪w‪w

ジン

想像できないな‪w‪w‪w

ユンギ

わ、笑うな!

グク

ところで、テヒョニヒョンと、ジミ二ヒョンは?どこですか?

ホソク

あの二人は出かけたよ

ホソク

なんか、お揃いのネックレス買いに行くって言ってた

グク

そうなんですね!

ユンギ

お揃いって、本当に仲がいいな

ナム

(クオズが付き合ったって言わなくていいのかな)

ホソク

(テヒョアから言うかな)

ジン

(クオズが付き合ったことについて言おうかな)

ジミン

ただいまー!

ナム

おっ、噂をすれば

テヒョン

ただいまー

グク

おかえりなさい

ジミン

おー!グガ帰ってたの?

テヒョン

昨日どこいってたんだよ

グク

カプホに泊まってました

テヒョン

ラララララブホーーーー?!

ユンギ

違うわ

グク

カプホですよ、カ プ ホ

グク

(本当はらぶほだけどね笑)

テヒョン

あっ、そういえば

ジミン

あ〜

ジミン

言わないとね

テヒョン

俺たち

ジミン

僕たち

テヒョン

付き合うことになりました!!

ジミン

付き合うことになりました!!

グク

えええ
!!!

ユンギ

そうなの!!

テヒョン

はい!

ジミン

うん!

ユンギ

何があったんだ?

ホソク

昨日、ジミンの部屋に行こうとしたんだ、

ホソク

そして、ドアを開けたら

ホソク

なんと

ナム

2人が

ジン

キキキキキスしてた!!

ジン

ポッポじゃなくて

ナム

大人のキス、、、

ジミン

//////

テヒョン

もういいですよ!

ナム

それで、目があって

テヒョン

バレたから、もうヒョン達に言おうと思って、言いました

テヒョン

そもそも、付き合うことにしたんじゃなくて、

テヒョン

元々付き合ってたんですよね

ジミン

うん

ユンギ

そうだったんだ初耳

グク

へー、

グク

まぁお幸せに💍

グク

(僕達も付き合ってるけど)

ユンギ

あのさ、

ナム

ジン

なに?

ホソク

なんですか?

ユンギ

実はさ

ユンギ

俺達も、、、

ユンギ

ユンギ

付き合ってるんだよね

ジン

は?

ホソク

はにゃ?

ナム

誰と?!

ジン

どどどゆこと??!!

ホソク

ええええ

ユンギ

グガと

ナム

いやいやいや初耳すぎなんですけど

ジン

まぁよく考えてみれば、、、そういう怪しいところはあったけど

ジン

2人だけでトイレ行くし

テヒョン

ユンギヒョンを探しにトイレに行ったら変な声聞こえたし

グク

聞こえてましたね

ユンギ

/////

ジミン

で、どっちが受けなの?

テヒョン

どっちが攻め?

グク

ユンギヒョンが受けです(●︎´▽︎`●︎)

グク

僕が攻めです

ナム

そうなの?

ナム

ユンギヒョンが攻めかと思った

ユンギ

別に決まってない

グク

そうですか?いつも僕におかsッ

ユンギ

黙れ!

グク

おー、怖い怖い😱

ピコン

○○

通話終了

通話
00:00

ユンギ

ん、

グク

ちょっと失礼します

ユンギ

(まさか、さっきの女か?)

ユンギ

(まぁ関係ないか)

グク

なに!

グク

電話かけてくんなって言っただろ!

○○

何よ!

○○

あなたの事を愛してるのに

○○

愛してるって言ってくれたじゃん

グク

あの時は、、、お前に脅されて

○○

今更言い訳言ってんじゃないわよ!

○○

で、いつ会えるの

グク

二度と合わねぇよ!

○○

じゃあ、ユンギがどうなってもいいのね

グク

、、、

○○

ユンギに何しようかな

○○

まず思いっきりぶん殴ってやろうかしら

○○

それで、

グク

わかった、

グク

いつ、いつ会うんだ

○○

(ホントちょろいふふふ)

グク

おい

○○

じゃあ明日、12時に○○駅で

グク

わかった

○○

待ってるね♡

グク

はぁ

グク

どうしよう

コンコン

ユンギ

グガ

ユンギ

入るぞ

グク

どうぞ

ユンギ

なんか怒鳴ってる声が聞こえたから来たんだけど

ユンギ

どうしたんだ

グク

ごめんなさい
そんなつもりはなかったんです

ユンギ

本当に?

グク

はい!友達に、貸してたお気に入りの服を返してくれなくて、、、

ユンギ

(絶対嘘ついてる)

ユンギ

(だけど今は、自分で考えて、嘘をついているんだよな、グガ、)

ユンギ

(グガから、言うまでほっといてやろ、)

グク

ねぇ、ユンギヒョン

ユンギ

なんだ

ドサッ

ユンギ

どうしたんだ?

グク

ユンギヒョンが僕のだって感じたい

グク

実感したい♡

ユンギ

いつもしてるだろ

グク

今は特別、、、

ユンギ

(癒してあげないと、、、)

ユンギ

いいよ

グク

ほんとに?ありがとう

ユンギ

じゃあおいで

グク

うん

グク

じゃあ脱いでください

ユンギ

うん///

ぬぎぬぎ

ユンギ

脱いだよ

グク

ッ///

グガの目にはとても白くて透明で 点とピンクで今にも折れてしまいそうな細くて綺麗なこし、そして、顔を真っ赤にして、恥ずかしさに耐えようとしている

ユンギが写っていた

グク

本当に綺麗だヒョン

ユンギ

///

ユンギ

そんなことないよ///

グク

チュッ//

グク

クチュ///

チュパチュパッ

ユンギ

ンッッ///

ユンギ

ンッ、キスだけじゃなくて

ユンギ

こっちも

そう言いながらユンギは足を開く

それを見たグガは唾を飲み込んだ

グク

じゃあ、慣らしますね

ユンギ

うん////

クチュクチュッ//

ユンギ

ンッッ///アッ//

ジミン

ユンギヒョン〜

ジミン

ん?

変な声が聞こえたジミンは 少し空いたドアに目を近ずけて 覗いた

ジミン

へ!

ジミン

(ユンギヒョンがグガと、してる)

ジミン

(うわー、あんな声出すんだ)

ジミン

(すごい顔してる///なんかこっちまで照れる)

テヒョン

何してんだ?

ジミン

へ!?

ジミン

なんだテヒョアか

ジミン

いや、ユンギヒョンがしてるからグガと

テヒョン

え、見せて

ジミン

うん

テヒョン

ほんとだ、、、、

テヒョン

ねぇ、ジミナ

ジミン

なに?

テヒョン

俺たちもしない?

ジミン

///うん

ジミン

いいよ

テヒョン

じゃあ部屋行こ

ジミン

うん//

ユンギ

ンッアッ//

ユンギ

そろそろ挿れて

グク

じゃあ挿れますね♡

ユンギ

うん///

ヌプッズボッ

ユンギ

アッ////おくっ//

グク

動きますね///

ユンギ

うん///

ズボズボクチュックチャクチロスチャ//

ユンギ

ンッアッ//奥にアタってる//

グク

気持ちいです///ヒョン♡

ユンギ

オレっも///イク……/////

グク

アッ〜///

ユンギ

ンッアッ//〜

ユンギ

はぁはぁはぁ

一方クオズは、、、、、、、

ジミン

アッッ///テヒョン//

パンパンックチュクチャ

テヒョン

ジミナッ//

ジミン

ンッアッ〜キモっ//チイ//

ジミン

イクッ

テヒョン

俺もっ//

パンパンパンパン

テヒョン

チュッチュ

ジミン

ンッチュッ

ジミン

後付けちゃッ//ダメっ//

テヒョン

チュ〜ダメなの?///

ジミン

そうじゃないっ//

テヒョンはジミンの至る所にキスマをつけた

ジミン

イク……/////

テヒョン

俺もっ///

ビュー

ジミン

はぁはぁ

テヒョン

はぁはぁはぁ

ジミン

ねぇーテヒョア

テヒョン

なに?

ジミン

今頃ユンギヒョン犯されてるかな?

テヒョン

もう終わったんじゃない?

ジミン

そうかな?

ジミン

てゆうかあと付けすぎだよ!

テヒョン

ごめんごめん

ジミン

みんなに変な目で見られるじゃん

テヒョン

ごめんね

ジミン

もぉー

ジミン

じゃあやり返し!チュ〜

テヒョン

ちょっと

ジミン

やり返しだもん

グク

ユンギヒョンもっと♡

ユンギ

へ?

ズボッ

ユンギ

アッ///

ユンギ

今っイッたばっかなニャノニ///

グク

ヒョンはッ//猫なんですか?//

パンパンパンパン

ユンギ

アッッ//

グク

もっと奥にですよね♡

ズボッ

グガのち○○がユンギの前立腺に入った

ユンギ

ア"ッ///

ユンギ

今やばいとこに入ったッ///

グク

ですね♡

グク

じゃあこのまま突かせていただきます

ユンギ

えっ、無理っ///

ユンギ

しぬっ///

ズボズボズボッ

ユンギ

アッア"ッ////

ユンギ

ヤバっい///イクッ、、、////

グク

僕もっ

ズボズボスボ

ユンギ

アッ〜///

ドビュー

ユンギ

もぉーっ////

ユンギ

、、、

ユンギ

癒されたか?

グク

はい!ユンギヒョンを実感出来ました

グク

(あの女のこともこれで、何とかできる)

ユンギ

あのさ、

ブーブー(電話)

○○

通話終了

通話
00:00

ユンギ

ん?

グク

あっ

ユンギ

え、誰?

グク

なんでもないです!

○○

不在着信

不在着信

ユンギ

出ないのか?

グク

、、、

○○

不在着信

不在着信

○○

不在着信

不在着信

○○

不在着信

不在着信

○○

不在着信

不在着信

ユンギ

めっちゃ鳴ってんぞ

ユンギ

なぁ、

ユンギ

グガ、、、

ユンギ

なんか隠してるだろ、、、

グク

なんですか!

グク

何を隠してるって言うんですか?!

グク

もう、ほっといてください、、、

グク

うぅう、、、

グガは泣きそうな声で言った

ユンギ

どうしたんだ?

ユンギ

言ってくれ

ユンギ

少しでもグガのためになるなら

グク

ごめんなさい

グク

僕ユンギヒョンに心配させたくなくて

ユンギ

わかってる

グク

本当にごめんなさい

グク

僕のこと嫌いにならないでください、、、

グク

僕を捨てないでください、、、

グク

置いてかないで、、、

グク

僕を、、、

ユンギ

そんな事するわけないだろ

ユンギ

どうしたんだ?言ってくれ

グク

うん

グク

僕、誰とも付き合ったことないって言いましたよね

ユンギ

うん

グク

でも、本当は、1回だけあるんです

ユンギ

そうなのか

グク

ごめんなさい言わなくて

グク

それで、でもやっぱり僕アイドルだし、

グク

バレたら大変なことになるから

グク

付き合って、3週間ぐらいで別れを告げたんです

グク

そしたら、それがショックだったのか

グク

ずっと電話してきたり、かけてくんなって言ってんのに

グク

エスカレートして、ストーカーしてきたり

グク

その人、サセンになったんですよね

ユンギ

そうだったのか

ユンギ

だから、いつも撮影後、スマホばっかり触ってたのか

グク

はい

グク

みんなに言ったら心配させると思って

グク

ごめんなさい

ユンギ

もう謝るな、大丈夫だから

グク

そして、僕達が付き合ったことも知っていて

グク

それも、ばらすって

グク

だから、明日、その女の人と駅で待ち合わせしてて

ユンギ

なんで?

グク

会いたいって、それに逆らったらヒョンを殺すって

グク

だから、絶対により戻す気は無い

グク

だけど、ヒョンが傷つくのは絶対にやだ!

グク

だから、会ってきます

ユンギ

わかった

ユンギ

説明してくれてありがとう

ユンギ

気をつけてな

グク

はい

ユンギ

愛してるぞ

グク

本当にも

グク

愛してます

グク

チュッチュ//

グガは大人のキスをした

ユンギ

ンッ//チュッ//

ジミン

えええええ!!!!!

ジミン

そんなことあったののの!!!!

テヒョン

おいっ、ちょっとバレるぞ

テヒョン

でも、ユンギヒョンが殺害予告されなんて

ジミン

うん!

ジミン

僕達が守らなきゃ!

ジミン

グガだけに背負わせる訳には行かない!

ジミン

まずヒョン達に言わなきゃ!

テヒョン

そうだね

ジミン

ヒョーン!

ホソク

ん?

ナム

なんだ?

ジン

どうした?

ジミン

ユンギヒョンが殺害予告されました!

ホソク

は?!

ナム

どゆこと?

テヒョン

説明すると

テヒョンは全て説明した

ジミン

本当にやばくないですか?!

ジン

俺のベストベストフレンドが!

テヒョン

みんなで守りませんか?

テヒョン

ユンギヒョンを

ジン

あたりまえだ!

ナム

当然!

ホソク

うん!

ナム

でも、俺たちが普通に外に出れないし

ジン

確かに

ホソク

スタッフに秘密でなんて

ジミン

そこは僕達が説得します!

ホソク

spの人も一緒に行けばいいんじゃない?

ナム

そうだね

ジン

ユンギヒョンを守るぞ!!

ナム

おおー!

ここでおわりです!

まじでユンギ受け、(ヤンコチ)のストーリー書くの楽しい!

485タップお疲れ様でした

じゃあ続きは

いいね800です!

どんどん上がります!

よろしくお願いします

じゃあ、!

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